でも混乱夢。
何かお仕事の休憩を
旅館の一部屋を使って良い。
と言われ
自分に用意される部屋に
向かうのだが
やはりスムーズには
見つからない。
でも大浴場やら
法事っぽい集まりの人たちやら
人がたくさん居る。
ある部屋までやってくると
大きな大きなグレーの毛の犬がいて
その旅館の守り神的存在の犬の様で
私に木札を渡して来た。
⤴︎毛の色が全部グレーで体は私の5倍位
大きかった。
このワンちゃんがすごく嬉しそうに
私と遊ぶ。
渡された木札には567と彫ってあり
夢の中の私は
え?567号室か。
567なんて、ミロクだよね。
と思っている。
…と、急に雰囲気が怪しくなり
そのグレーの大きな犬に
「お前は生け贄だから
こっちへ来い」
と言われる。
言われる…というか
テレパシーの様に感じる。
大きな釜にぐつぐつの湯が張ってあり
そこに入れられてしまう!
とビジョンで伝わってくる。
私は逃げるのだけど
旅館の従業員専用みたいな
階段を凄い勢いで走り降りて
逃げるのだけど
そのグレーの大きな犬は
本気を出せば私のことなど
簡単に捕まえられそうなのに
本気では追ってこなくて
私は
ん?もしかして
逃してくれてるのか?
と思いながら
目が覚めた。
これは567の
数字のメッセージは良い内容だけど
そのほかが
意味が分からない混乱夢でした。
でも木札567は
かなりインパクトがあった。
