🌟夢
①この夢は表と裏のズレを見抜いてしまった夢でした
(相手が実在の人物なのでちょっと書きにくくざっくりと書いております)
・不信感というよりも、やはりここでも
「自分の感覚を誤魔化さなくて良いよ」という確認
・舞台は実家のわたしの部屋だったことからも
私の基盤ゾーン、私の本音の空間に相手を入れて夢の中で検証していたというものでした。
ちなみにこの前の夢、吉川晃司さんとの再婚の時も実家のわたしの部屋が出てきていました。
繋がっているようです。
②どうしても出てくる実家。仕方ないと思います。
私の基盤を浄化して新しく書き換えているところなのでどうしても実家が出ますね。
でもこの夢は大浄化っぽい良い感じでした。
簡単に夢読みしていきます。
☆実家の玄関をバシャバシャと水をかけて洗っている。
→基盤の浄化
→特に玄関は境界線、外界との接点、エネルギーの出入り口
…今後、だれを入れるのか、というサイン
☆玄関を洗ってくれた人は、何故か現実のわたしのマンションのほうのシルバー人材派遣のおじいちゃんでした。
→とても良い象徴でこのおじいちゃんの存在は
・素朴な善意、地に足の着いた浄化、派手ではない堅実なサポート、生活レベルの安心など
…ちまたのスピリチュアルな派手なワークなどではなく現実的で静かな清めの感情浄化
・もう流してよいよ、綺麗にしてい良いよ、それやってるよ、という流れ
☆洗ってもらってる玄関を見ていた私の気持ち
→気持ちいい~!これで綺麗になる~!ありがと~!だった。
・爽快感を感じているのでかなり自然に不要なものを外へ出せている夢
☆今回も実家にお客さんが来ていたが、何だかお茶は出せていたらしい。その細かなシーンは特になかったが私はお茶が出せたな、と思っている。
→「もてなせた感は無いがまぁまぁ出せていた」という私の思い。
…リアルな回復、無理のない自然な範囲で人と関わる。…という方向へ戻ってこられてきた(大切なポイント)
🌟ここまでのまとめ
・再婚するわけではないがその安心領域への移行
・その層にはもう合わない周波数の圧のある関係の整理
・本音と建前を見抜く
・実家、基盤の浄化
・出来る範囲のお茶出し
これは無意識レベルでかなり丁寧に
『人間関係の再構築』を進めている
🌟4つ目の夢はまたも数字のみ
6262の並びが見えただけ
→ただ私の中では何で62なの?と少し残念に思う。何故かというとわたしの誕生日は6月3日だから63には1足りない。
と思っている。この微妙な気持ちで目が覚めました。
・6262のエンジェルナンバーも一応調べましたが
やはり夢を見た時の私の気持ち1足りない、もう一息なんだな。きっと。
という方で夢読みする。
・今回の感覚…惜しいな、あと少し、完全一致ではない
「現実的な調整の段階」
「完全な理想ではないが、かなり近い」
・夢の中でも63誕生日を基準にしている
…これは自分軸を参照としている
1足りないのもネガティブではなく自分本来の心地よさ、合う周波数を選び直している。
あと少し!!という軽やかさもあるので、もう少しこのまま調整は続きそう。
レッツ夢読み♪
高崎TwinStar
アリーシャ
