前回からの続きで、両親との旅行中です

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フランクフルト→リューデスハイム→ライン川クルーズまで終わりました

リューデスハイムからチューリッヒの間でどこか休憩しつつ観光できる観光地がないかと考えて
フランス
アルザス地方へ寄り道

フランス
アルザス地方へ寄り道

お昼過ぎにリューデスハイムの街を出て、まずは世界遺産の街・ストラスブール(Strasbourg)へ

まずは大聖堂

ステンドグラスも綺麗だったので、ちゃんと写真を撮っておけば良かったなーー
と、今更後悔です
と、今更後悔です
みなさんキャンドルに火を灯していらっしゃったので、私と母も

ストラスブールの大聖堂といえば
天文時計が有名なのですが
今回も12時半には間に合わず
動いているのは見られませんでした
天文時計が有名なのですが
今回も12時半には間に合わず
動いているのは見られませんでした
ストラスブールの大聖堂は塔にも登れますが、塔の高さを見た父の猛反対により登りませんでした

続いて、ストラスブールの街並み散策

のはずが、、、結局カフェでビールを飲み出す私たち

ストラスブールでは、世界遺産の街並みを見て大聖堂だけには行きたかったのでこれで満足

そして、ストラスブールからワイン街道をドライブ



今年の春に来た時は日本語の地図無かった気がしたのですが(私たちが行ったツーリストオフィスに置いてなかっただけかも
)日本語版アルザス街道の地図が出来ておりましたーー
)日本語版アルザス街道の地図が出来ておりましたーー
ツーリストインフォメーションで無料でもらえました

こちらにてお勉強

アルザスがどのような地形で、どのようにワインが出来上がるかまで分かってしまう優れものです

この地図便利

これによると、170knにも及ぶワイン街道では、15600ヘクタールものぶどう畑・4200のぶどう栽培農家・900ほどのワインセラーにて年間1億5000万本ものワインを製造

そりゃぁ、すごいはずです

『私もワイン分かるようになりたいなぁ〜
』と意気込んで、ワイン街道を北から南へゆっくり行きます
』と意気込んで、ワイン街道を北から南へゆっくり行きます
途中、止まりたい街はたーーくさんあるのですが、日程的に時間をたくさん費やす訳にもいかずゆっくり散策できるのは村2つくらいでした

それでも、素敵な景色では車をちょっと停めて

「最も美しいフランスの村」にも選ばれたユナヴィール(Hunawihr)のサン・ジャック・ル・マジェー教会

そして、私たちが今回立ち寄った2つの村は、リヴォービレ(Ribeauvillé)とリクヴィール(Riquewihr)

母はお花屋さんにて、お庭に飾るコウノトリのオブジェを買っておりました
次に行ったリクヴィール(Riquewihr)でも、またもや街歩き
相変わらず観光客は多いですが
村全体がやっぱり可愛い
所々で、お土産やワインを見つつ
のんびり街歩きをしました
よく晴れて良いお天気だったので、良かった

次に行ったリクヴィール(Riquewihr)でも、またもや街歩き
相変わらず観光客は多いですが
村全体がやっぱり可愛い

所々で、お土産やワインを見つつ
のんびり街歩きをしました
よく晴れて良いお天気だったので、良かった

リクヴィール(Riquewihr)の街歩きが終わったら、リクヴィール(Riquewihr)の村全体を見渡せるぶどう畑の丘へ

この後、リクヴィール(Riquewihr)の村を後にして、お土産を買いにニーダーモルシュヴィル(Niedermorschwihr)のクリスティーヌ・フェルベール(Christine Ferber)さんのお店へ

故障してしまった携帯電話で写真を撮った為
写真がありませーん
残念っ
写真がありませーん
残念っ
父と母はお土産にリュバーブやアルザスのフルーツなどのコンフィチュールをお買い上げ

私たちも、パイナップルとバニラのコンフィチュールをお買い上げ

パンにひと塗りしただけで、とっても美味しくって幸せになる贅沢なお味

寄り道して買えて良かったーー



その後は、ニーダーモルシュヴィル(Niedermorschwihr)の村でランチをしてチューリッヒまで帰ってきました



両親、ドイツ
フランスと来て、ようやくスイス入りです
フランスと来て、ようやくスイス入りです
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』と言ったそう






