「夜、全然寝てくれない…
」
「いつ夜通し寝る?」
0〜5歳の睡眠相談imaneru
乳幼児睡眠コンサルタントのりえです![]()
寝かしつけを頑張るママさん
毎日、本当にお疲れ様です…!
夜泣きや寝ぐずりが続くと、心も体もボロボロになっちゃいますよね。
実は、「朝までぐっすり眠る子がやっていること」があるんです![]()
特別なことではなく、日々のちょっとした「コツ」の積み重ねです。
はじめに🌙
朝まで眠れる目安は?
成長には個人差がありますが、連続して眠れる時間の目安はこちら。
6ヶ月: 7〜8時間
9ヶ月:9〜10時間
12ヶ月:10〜12時間
もしこれより極端に短い場合は、何らかの原因があると考えられます。
(個々に原因は異なり分析が必要です)
夜通し寝る子の習慣8選
1. 寝室と服装が快適
真っ暗で静かな環境、そして「着せすぎ」に注意!実は暑すぎることが原因で起きる子も多いんです。
2. 日中しっかりお昼寝をする
「とにかく昼寝を減らせば夜ぐっすり寝る」は実は逆効果!
疲れすぎると、逆に夜泣きに繋がりやすくなります。
3. 夕寝を取り入れる
10ヶ月頃までは、夕方30分程度のねんねが「疲れすぎ」を防いでくれます。
4. 寝る前のルーティンがある
毎日同じ流れを作ることで、これから寝る時間と伝えられたり、お子さんの安心感に繋がり、夜間覚醒が減るという研究結果もあります。
5. 「ながら寝落ち」をしない
授乳や抱っこで寝落ちする癖がつくと、夜中にふと目が覚めた時に「さっきの状態じゃない!」と不安で泣いてしまいます。
6. 夜中に癖をつけていない
夜中に起きた時も「ながら寝落ち」で再入眠の癖があると、夜中目覚めやすくなります。
7. 起床時間を一定にする
朝決まった時間に起きることで、睡眠ホルモンのリズムが整います。
8. 離乳食をしっかり進める
日中にカロリーと栄養をしっかり摂取することが、夜の連続した眠りに繋がります。
「今すぐ、全部完璧にやらなきゃ!」と思わなくて大丈夫です!
まずは、できそうなことから一つずつ試してみてくださいね![]()
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家族みんなでゆっくり眠れる夜が増えますように…![]()
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