バトン from ゆかりっぺ
さて、今日ブログをポチポチと読ませていただいたのですが、ゆかりっぺさんからバトン回ってますねぇ。
ちなみに、夢分析だかなんだかでは、紫色って「死の世界」を表すそうです。ついでに申し上げると…私が持っているOne ofジャケットの裏地の色でもあります。
>ゆかりっぺさん
ケチつけたみたいでゴメンなさい。
では、本題。
1.自分を色に喩えると?
白ですね。私は付き合う人によって、頭の中や行動基準がガラッと変わるタイプだと思っています。上から何でも書き込んじゃってください、というような具合に。
2.自分を動物に喩えると?
猫です。それも、あまり人なつっこくない猫。あのキマグレな所や、人間に対する警戒心がそっくりだと思っています。
3.自分を好きなキャラに喩えると?(漫画や映画、何でも可)
ベルウィックサーガのマーセルです。上官の命令よりも市民を守ることを優先する、という考え方や、時折見せるクソ真面目なところが、どことなく似ています。まあ、私の場合は守る対象が自分自身、という違いはあるのですが。
4.自分を食べ物に喩えると?
豆腐です。どうにでも味付けしてください、なんて。
5.回してくれた人を色に喩えると?
ゆかりっぺさん本人や他の方も仰ってますが、赤ですね。語り口や考え方が熱いんですよ。ホント。
回答は以上です。
偽ロマンチスト
タイトルはあまり関係ないので、あまり気にしないように。
仕事柄、様々な雑誌を知る機会は多いのですが、最近ミョーに気になっていることを皆様に問いたいと思います。
「女性コミックの方が、色々と濃いような気がするのですが、どうでしょう?」
ごめんなさいねぇ。執筆フィールドが変わった途端、扱うネタや文体までゴッソリ変わっちゃって。
ちなみに、本の名前を出すと「恋愛白書パステル」とか「本当は恐いグリム童話」とか、あのへんの雑誌ね。もちろん、熟読したわけではないので、あまりキツくは言えませんけど…(陳列時に付録をはさんだりするついでに、チラ見した程度です)。
あまり深く踏み込めないのでこの辺にしておきますが、もし男性読者の中にチャレンジャーがいらっしゃいましたら、ぜひともコンビニや書店で買って熟読してみてください。それに、女性が男性モノのマンガを買うのはそれほど違和感はありませんが、これが逆だと…なかなかねぇ。
で、わざわざ買わせる理由ですか?
だって、これはエロ本立ち読みよか勇気いりそうでしょ?買って 帰るのは「彼女に頼まれた」とか言い訳できますけど。
…どっちも一緒かなぁ。
存在を感じろ。
QMAの成績の悪さにふてくされた事もあり、今日はこっちを頑張りました。主に元々できている曲の完成度を上げてみました。
お陰で、SPが370を超えたり、花の唄黄やDragon BladeをAランクでクリアできたりと、なかなかの収穫でした。
ただ…何よりの収穫は、チカラ黄をクリア(言い換えれば、生き残ったとも言う)できたことです。50%台でのクリアということもあり、ゲージはあるのかないのかわからないラインまで落ち込んでいましたが、まあこれはこれでOKということで。
それにしても、地元の神店舗にあった、端から端までまっすぐなスティック…あれは意外とたたきやすいんですねぇ。1000円はたいて買ってみましょうか。
オーマイガッ!
1.場所
ゲームゼロ(3)
2.戦績
0-2-1(1-0-0)
0-0-0-0
(3/0/上3)
3.特記事項
なし
今日は朝のプレーなのですが…なんじゃこりゃ。どうしたもんでしょう。体調が悪かっただけ、と信じたいですが(というのも、プレー中に動悸が激しくなるわ、夕方ごろからやけに頭痛がするわ…)。
それに、ドラムもペチペチ打ち出しているので、この辺で小休止を入れるのもいいでしょう…撮り貯めた問題が200問くらいあるんですよ、しかも調べもしないまま、メモリースティックに。
まあ、焦らなくてもいいですよね。ひとりくらいフイッと消えたところで、トナメはちゃーんと回りますから。
よく見ると…
机が夢の島状態になっていました。元がズボラなもので、整理整頓を忘れると大変な事になってしまいます。
まずは机に向かって右側にプリンタが置いてあります。そして、たちの悪いことにその上に雑誌や本が、10センチくらい平積みになっています。いくら使わないからって、そりゃないでしょうて。
左側にはアイボンやらレニューやら、コンタクトレンズのケア用品。高低様々なビルが乱立した、まさにビジネス街状態です。
そして、奥には金庫2つに、これまた最近読んでいない本が平積みです。軽く10冊は超えています。ちなみに、金庫と称しても金が入っていないのは超・機密事項です。ドロボー避けというわけではないのですが。
最後に、本棚。ある意味ここが全ての元凶かもしれません。大学で使う教科書も含めると、軽く70冊程はあるでしょうか。ああ…こんなんだから平積みが流行るんですねぇ。
軽く本棚を眺めてみると、案外「俺ってこんな本買ってたっけ?」というような書物がワンサカありました。ちなみに、大真面目な本ばかり買うわけではなく、小説以外ならザクザク読みます。
閑話休題。
私の読書スピードは、ハードカバーの本200ページ程度なら、60~90分もあれば1冊丸々は読みきってしまいますが、これが小説となると60分も続けて読めません。通常、私が読む本では小タイトルで区切るポイントがあるため、サクサク読めるのですが、小説だと切るポイントがなかなか読めません。ライトノベルの読み具合が遅々として進まないのも、これが原因です。
本線復帰。
では、ここで軽く珍書の紹介でも。購入時期は多少ずれているかもしれません。
1年くらいなら誤差の範囲です!
・Sinの珍書棚ツアー
1.きょうからの無職生活マニュアル
バイト生活向上委員会
(多分、2年前に購入)
就職する気があるのかと言わないでください。
2.戦争論
クラウゼヴィツ
(1年前に購入)
戦争の方法というよりも、人の心理や使い方を知るための本です。
3.美人塾
小林悟
(多分高校生の頃)
そこ、ムダな抵抗とか言うな。
4.ワルの知恵本
門昌央と人生の達人研究会(編)
(?)
夜勤の休憩中、ヒマをもてあましたので。
5.ヤクザ式 ビジネスの「土壇場」で心理戦に負けない技術
向谷匡史
(去年の夏くらい)
戦いは好みませんが、自衛できるほどには嗜んでおきたいですから。
あとは…机の中も書棚と化している部分がありますが、そこはまた別の意味で表に出せない種類の本があるので、「開かずの間」ということでお願いします。
通常、ダイレクトに想像できる種類の本だけ(ここで既に墓穴を掘り気味)ではありませんので、ご注意の程。