2018年の初詣(はつもうで)パワースポット 京都・大阪・福岡編 | 日を新たに命を立つ ホウリュウの開運鑑定ダイアリー

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「古教 心を照らし 心 古教を照らす」という中国の教え。本に読まれるのではなく、自分が主体となって読むことこそ「活学」になるという意味です。運命学も各占術の書籍のみに盲従せず、実占を通して活きた開運学に醸成することが肝要。おもむくまま雑感を記します。


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ブログを閲覧いただき、ありがとうございます。


「天地人の運勢鑑定」 を主宰している深川宝琉 です。

2017年も残すところ1日。日本列島も大晦日の行く年来る年モードの到来です。


大晦日から新春へ向けての時期、期待と不安が交錯し、新たな運命の躍動感や息吹を感じることができる時期に入っていきます。


これから、大いなる一歩を踏み出して人生の大海原を航海する羅針盤が必要な人もいるでしょう。

全国各地から福岡、天神にやってきて福岡占いの館「宝琉館」 で直接鑑定を受ける人が増えています。


12月31日(日)午前11時~午後7時の時間帯、深川宝琉による開運鑑定会宝琉館六本松本館 で行っています。


2018年1月2日(火)1月3日(水)午前10時~午後8時半の時間帯は深川宝琉による開運鑑定会を福岡占いの館「宝琉館」福岡PARCO店 で行います。


人の成長も大いに行われる時期ですので、心の内面を見つめ直し、開運鑑定にはピッタリの時期が到来しました。


2018年の運勢本番を迎えることから、西日本各地や関東から新幹線や飛行機で、直接鑑定を受けに熱心に通ってこられています。ありがとうございます。


昨日も大阪、京都からご来館されました。


引っ越しの吉方位、吉方位旅行、赤ちゃんの名づけ、占いスクール も行っています。


小中高校生、大学生、若者から高齢者まで老若男女、様々な課題を持ちながら開運への道を模索している人が多いものです。


第二の人生をいかにスタートするか、準備している方もいますが、どうやって再出発すれば良いか、悶々と悩んでいる人もいます。そんな時、宝琉館の直接鑑定は役立つことでしょう。



昭和50年代、60年代から平成生まれにかけては、恋愛結婚運や適職、仕事運を知りたくて相談するケースが多いですね。30代、40代、50代、60代、70代でそれぞれ、悩みや課題が共通している部分が多いのが特徴です。


直接鑑定を通し、しっかりと自分のライフデザインを描き、大いなる夢の実現に向
かって歩き始めましょう。


戊戌(つちのえいぬ)年の2018年の運勢はどうなるのか、関心のある方、気になる方は予約確認後、ご来館下さい。

貴重な直接開運アドバイスを受けることができるでしょう。



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もうすぐ2018年の新春。


だれもがツキを呼ぶために開運パワースポットを訪れようとする時期です。


日本は全国各地に良い気を発するパワースポットがあり、祐気取り(お水取り)で開運する道がたくさんあります。


日を新たに命を立つ ホウリュウの開運鑑定ダイアリー自分だけのパワースポットを探し出すためには、姓は非常に大切なルーツを探る暗号であり、それを解読し、本人にピッタリなパワースポットを推挙するのが姓名学、運命学、家系学を熟知した当方の役割ということになります。

もちろん、自分に縁の深いパワースポットに訪れるには、「縦横の法則」以外に「時運・方位の法則」があり、行くべき時期がそれぞれ違います。これを選定し、真の開運へ導いていくのが、本物のパワースポット開運法です。


「ルーツから巡礼するパワースポットの推挙」にご興味がある方々は
私の公式ホームページ「天地人の運勢鑑定 」を閲覧くださり、お申し込み下さい。


今回は京都、大阪と福岡の初詣(はつもうで)と除夜の鐘のスポットを紹介しておきます。


初もうでパワースポット(京都・大阪編)】


《大阪市内》


◆清見原神社(生野区小路2丁目) 31日20時から大祓式。1日0時から樽(たる)酒の振る舞いなど。8時から歳旦祭。3日9時から元始祭。地下鉄小路駅。


◆大阪天満宮(北区天神橋2丁目) 31日17時から大祓式。20時に閉門したあと、0時に開門、2時まで白酒を振る舞う。1日は9時から初神楽を奉納。1〜3日の10〜15時、幼稚園児から高校生まで参加できる書き初め大会がある。JR大阪天満宮駅、地下鉄南森町駅。


◆露天神社「お初天神」(北区曽根崎2丁目) 1日0時からお神酒を振る舞う。11時から歳旦祭。5日8時から蚤(のみ)の市。地下鉄東梅田駅、JR大阪駅。


◆住吉大社(住吉区住吉2丁目) 31日22時開門。1日5時に若水の儀、6時に元旦祭。3日8時から元始祭。1〜3日10〜15時、30分ごとに住吉踊を奉納。4日13時、最後に餅まきをする踏歌神事。南海住吉大社駅、阪堺住吉鳥居前停留場。


◆吾彦山大聖観音寺「あびこ観音」(住吉区我孫子4丁目) 1日0時開門。1〜3日の厄よけ祈祷は9〜17時。地下鉄あびこ駅、JR我孫子町駅。


◆少彦名神社(中央区道修町2丁目) 31日15時から大祓式。年が明けて0時から福銭(5円玉)を千人に配る。1〜3日の9時〜正午、お神酒を振る舞う。13、14日はペットの健康・安全を願う祈願祭がある。予約制。地下鉄北浜駅、淀屋橋駅。


◆高津宮(中央区高津1丁目) 31日16時から大祓式。1日0時から鏡開き、9時半から歳旦祭。三が日はお神酒を振る舞う。地下鉄谷町九丁目駅。


◆御霊神社(中央区淡路町4丁目) 31日17時から大祓式、1日0時半から歳旦祭。年が明けたら先着1千人に年越しうどんを振る舞う。地下鉄・京阪淀屋橋駅、地下鉄肥後橋駅。



◆玉造稲荷神社(中央区玉造2丁目) 1日11時から歳旦祭。博多人形師と清水焼職人が手作りした干支のイヌをあしらった土鈴を販売。お神酒も振る舞う。JR・地下鉄玉造駅、森ノ宮駅。


◆豊国神社(中央区大阪城) 1日0時と10時から豚汁を振る舞う。7時からの歳旦祭で参列者100人に出世箸を授与(6時半から整理券配布)。10時から鏡開き、11時からもちつき。2日は10、14時から南京玉すだれ、3日11時から雅楽の奉納。JR・地下鉄森ノ宮駅。


◆大阪城天守閣 1日休館。2、3日の11、12、14、15時、江戸時代に家々を回って芸能を披露した「ちょろけん」と、大神楽の豊来家一輝さんが登場。場所は天守閣前広場。両日とも入館者先着1万人にくじ付きのお札を配る。


◆生国魂神社(天王寺区生玉町) 31日16時から大祓式、道饗祭、除夜祭を順次行う。1日5時から歳旦祭。2、3日7時半から二日祭、三日祭。7日8時半から若菜卯杖祭。地下鉄谷町九丁目駅。



◆四天王寺(天王寺区四天王寺1丁目) 31日23時半から境内3カ所で除夜の鐘つき(各先着108人で23時から整理券を配る)。先着1千人に甘酒を振る舞う。「招福の鐘」「開運の鐘」は1日3時ごろまでつける。3日10〜15時ごろまで元三大師合格祈願法要。地下鉄四天王寺前夕陽ケ丘駅。


◆愛染堂勝鬘(しょうまん)院(天王寺区夕陽丘町) 1〜7日の9時〜16時半、秘仏の愛染明王が特別公開される。地下鉄四天王寺前夕陽ケ丘駅。


◆今宮戎神社(浪速区恵美須西1丁目) 31日17時から大祓式、22時から除夜祭。1日0時から元旦祭。先着1千人に干支の絵馬を無料配布。7時から歳旦祭。南海今宮戎駅。



◆杭全神社(平野区平野宮町2丁目) 31日19時ごろから参道で餅をつき始め、開門する1日0時から3500人に配布。3日11時10分、しめ縄をだんじりにつけて奉納するしめ縄上げ。JR平野駅。


◆大念佛寺(平野区平野上町1丁目) 31日23時半ごろから参拝者が順番に鐘をつく。ぜんざい1千杯が振る舞われ、年が明けて紅白の餅500個が配られる。いずれも先着順。JR・地下鉄平野駅。


◆天保山ハーバービレッジ(港区海岸通1丁目) 大観覧車は1日6時半から営業し、初日の出を見られる。1日は先着540人に干支(えと)ティッシュを、2、3日は先着600人に干支ストラップをプレゼント。マーケットプレース正面入り口では1日に和太鼓パフォーマンス、2日に独楽(こま)の曲芸パフォーマンスなど。地下鉄大阪港駅。


《北摂》



◆呉服神社(池田市室町) 31日23時半から除夜祭、1日0時から太鼓の音を合図に福火をたく。3日までお神酒を振る舞う。阪急池田駅。


◆茨木神社(茨木市元町) 31日23時ごろから越年祭。1日0時から、本堂付近でお神酒を振る舞う。10時から歳旦祭。阪急茨木市駅。


◆総持寺(茨木市総持寺1丁目) 31日23時50分ごろから除夜の鐘をつく。三が日は8〜17時、開運と厄よけ祈願として参拝者の額に「牛王宝印(ごおうほういん)」を押し、厄よけ札を授ける(500円)。阪急総持寺駅。


◆高浜神社(吹田市高浜町) 31日17時から大はらい。1日0時、歳旦祭。9〜11日、えびす大黒祭。15日8〜14時、とんど祭。JR吹田駅。


◆泉殿宮(吹田市西の庄町) 1日0時、初太鼓を打ち、市の伝統野菜「吹田くわい」を本殿に奉納する。参拝者1千人に金平糖を無料で配る(先着順)。11時と正午、神楽獅子を奉納。阪急吹田駅。



◆野見神社(高槻市野見町) 31日16時から年越しの大はらい。1日0時、大太鼓の合図で参拝開始。10時から歳旦祭。その後、能楽の奉納、高槻太鼓の演奏がある。阪急高槻市駅。


◆上宮天満宮(高槻市天神町1丁目) 31日22時〜1日2時、拝殿と絵馬堂周辺でかがり火をたく。三が日の9〜17時にお神酒を振る舞う。JR高槻駅。


◆服部天神宮(豊中市服部元町1丁目) 31日17時から大晦(おおつごもり)大祓式。1日は0時から、2、3日は9時から16時半までお神酒を振る舞う。3日10時から謡曲と尺八の神前奉納。阪急服部天神駅。


◆本瀧寺(能勢町野間中) 1日0時から本堂を開放。初祈祷(きとう)は1日7時、2、3日は8時から。阪急バス妙見口バス停。


◆勝尾寺(箕面市粟生間谷) 31日22時開門。参拝者から抽選で108人が鐘をつき、抽選で5人の年男・年女が鏡割りをする。1日は0時半、11時、15時、2、3日は11時と15時に大護摩祈願。北大阪急行千里中央駅から阪急バス勝尾寺口バス停。


◆帝釈寺(箕面市粟生外院2丁目) 31日23時開門。甘酒の振る舞いがある。先着108人が除夜の鐘をつく。1日は0時からイヌの土鈴を先着500人に配る。1〜3日は10時と14時に初護摩祈祷。北大阪急行千里中央駅か阪急箕面駅から阪急バス外院バス停。


◆瀧安寺(箕面市箕面公園) 1日の参拝は0〜3時と9〜17時、2、3日は9〜17時。福笹・福矢(1千円〜)の授与も。阪急箕面駅。


【京都市 「除夜の鐘」パワースポット】



◆鞍馬寺(叡電鞍馬、075・741・2003) 23時半から法要があり、同45分ごろから鐘をつく。


◆浄蓮華院(左京区大原来迎院町、075・744・2408) 22時半から整理券を配布。23時45分から鐘をつく。鐘をついた先着108人に戌(いぬ)の絵馬を授与。甘酒や茶菓子の振る舞いもある。


◆長楽寺(京阪祇園四条・阪急河原町、075・561・0589) 9時から整理券(500円)を配布、1日0時から鐘をつく。


◆高台寺(市バス東山安井、075・561・9966) 22時ごろから整理券を108枚配布(グループごとに1枚)。鐘つきは23時45分ごろから。


◆誓願寺(京阪三条・阪急河原町、075・221・0958) 23時から整理券を配布し、数人1組で鐘をつく。先着で甘酒の振る舞いもある。


◆壬生寺(阪急大宮、075・841・3381) 23時40分から鐘をつく。先着300人には甘酒が振る舞われる。


◆天龍寺(JR嵯峨嵐山・嵐電嵐山、075・881・1235) 23時半から整理券を配布し、同45分から数人1組で鐘をつく。


◆醍醐寺(地下鉄醍醐、075・571・0002) 22時半から金堂で1時間程度の法要の後、1日0時から2カ所で鐘をつく。整理券(1千円)が必要。鐘をついた人にはお札を授与する。先着500人には年越しそばが振る舞われる。


【長岡京市】


◆光明寺(JR長岡京・阪急長岡天神、075・955・0002) 22時から整理券を配布。23時45分ごろから法要があり、同50分ごろから鐘をつく。甘酒も振る舞われる。


【宇治市】


◆平等院(JR・京阪宇治、0774・21・2861) 23時半に開門、1日1時半ごろまで。数人1組で鐘をつく。先着1千人に絵馬を配る。


◆黄檗山萬福寺(JR・京阪黄檗、0774・32・3900) 23時から受け付けを始め、同45分から6人1組で鐘をつく。1日0時からは法要がある。甘酒の振る舞いや年越しそば(300円)の販売もある。


【与謝野町】


◆養源院(京都丹後鉄道与謝野、0772・42・3314) 23時40分ごろから法要、同45分ごろから鐘をつく。本堂前の広場では大根炊きがあり、無料で振る舞われる。


【京都市 初もうでパワースポット】



◆上賀茂神社(地下鉄北大路からバス、075・781・0011) 1日0時開門、18時閉門。5日16時半からの新年竟宴祭(きょうえんさい)で舞楽が奉納される。7日午前10時から白馬奏覧(そうらん)神事があり、七草がゆが食べられる(500円)。


◆北野天満宮(JR京都などから市バス北野天満宮前、075・461・0005) 31日終夜開門、1日21時半閉門。2〜4日10〜16時は絵馬所で書き初め「天満書」がある。3日13時からは奉納狂言。


◆貴船神社(叡山電鉄貴船口からバス、075・741・2016) 31日22時開門、1日20時閉門。2、3日は6時開門、20時閉門。1日から破魔矢「水蓬莱(みずほうらい)」(2千円)の授与。


◆八坂神社(京阪祇園四条・阪急河原町、075・561・6155) 31日19時半ごろから1日5時まで「をけら詣(まい)り」。3日は8時から元始祭、9時から初能奉納、13時から「かるた始め式」。



◆日向大神宮(地下鉄蹴上、075・761・6639) 1日3時から無病息災を祈り若水をくむ神事「若水祭」。三が日の間は境内で飲むことができる。


◆東寺(近鉄東寺、075・691・3325) 1日5時開門、17時閉門。1〜5日、五重塔初層を特別公開する(大人800円など)。3日13時から厄よけの御宝印(ごほういん)を祈願する修正会(しゅしょうえ)。


◆下鴨神社(京阪出町柳、075・781・0010) 1日0時開門、18時閉門。4日13時半から神事「蹴鞠(けまり)はじめ」。6日10時から十二支の干支(えと)の守り神をまつる「初えと祭」。


◆西院春日神社(阪急西院、075・312・0474) 1日0時から約400人に甘酒を無料配布。1日8時から歳旦祭。7日10時から若菜節句祭、若菜がゆを振る舞う(300円)。


◆松尾大社(阪急松尾大社、075・871・5016) 31日5時開門、1日19時閉門。1日9時半ごろから金剛流社中謡曲・仕舞奉納。2日10時から16時は書き初め奉納。3日9時半から戌年生まれの人の健康・安全を祈る干支祝寿祭がある。


【長岡京市】


◆長岡天満宮(阪急長岡天神、075・951・1025) 1日9時に歳旦祭。1〜3日の10〜16時は新春奉納書初(かきぞ)め大会。1日0時から甘酒を振る舞う。


【宇治市】


◆宇治上神社(JR・京阪宇治、0774・21・4634) 31日9時開門、1日2時閉門。1日8時半〜18時。31日23時から甘酒を2千人に振る舞う。31〜3日夕刻から閉門まで境内をライトアップする。


【八幡市】


◆石清水八幡宮(京阪八幡市、075・981・3001) 1日0時に南総門を開門。1日4時から男山中腹の湧き水「石清水(いわしみず)」をくむ若水神事。19日の厄除(やくよけ)大祭焼納神事では先着1500人に厄除餅を振る舞う。


【舞鶴市】


◆朝代神社(JR西舞鶴、0773・75・0132) 1日0時から歳旦祭。宝船木版画を希望者に配布する。


【宮津市】


◆山王宮日吉神社(京都丹後鉄道宮津、0772・22・3356) 1日0時から絵馬符を500人に配布。1時から歳旦祭。10時からは獅子舞がある。


【福知山市】


◆大原神社(JR綾部、0773・58・4324) 1日0時に太鼓の合図と共に歳旦祭。1〜3日21時半まで境内をライトアップする。


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