11月26日(土) 新宿区淀橋第4小学校

<メンバー>

山香、五十嵐、岡野、萩野、狩野、稲田、渡部、伊藤(康)、伊藤(章)


<ゲスト>

大木(サレジオ中コーチ)


<練習内容>

対人

サーブカット

シート

スパイク

ゲーム


私も長文を書いていたのに間違えて削除してしまいました。

しかも2回も。

でも諦めません。。。


バレーで上達をしていくにあたって『自分のプレーを客観的に見れる』、『正しい指摘をすぐに受け入れられる』という2点は非常に重要なポイントだと思います。


よく練習や練習試合の中でチームメイトに『もっとこうすれば良いのに』とか『今のプレーはダメだ』等、思ったり指摘したりすることは多々あるかと思います。


実際に指摘を受けた人が、その正しい指摘を受け入れ、改善しようと練習に取り組めば、その人は必ず成長していけるはずです。


しかし、実際にその指摘を受け入れるのが何か癪に触るから聞き流したり、この人には言われたくないからと、はなから聞かなかったりするケースが存在すると思います。


私も実際似たような経験があります。


また、割とレベルの高い環境でやってきたメンバーが多いうちのチームは、自分を含め成長できるチャンスをそうやって潰してはいないか不安になる時があります。


バレーをしている人は2種類の人間にわけることができます。

人の指摘を聞ける人。聞けない人。


クラブチームは楽しめないと意味がないと私は思います。

しかし、試合に勝ちたいし、何よりバレーがもっと上手くなりたいので私は前者になりたいです。