ドラゴンボール的 戦闘力のあげ方!! 現状編 | 失敗BANK

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自分で会社を起こしたり

独立してやっていると

ものすごくたいへん

泣きそうな思いもたくさん


そのへんの心境なんかを

ボソボソ書いてます。



途中でさぼっていたこのシリーズ
復活させてみたいと思います。
$出没メタルスライム!!


「自分はいま何もないけど、変わりたいんだ」

「気づかないうちに、いい年齢になってきてるけど
20ぐらいのときと何か変わったのか??」

「やばいよ、なにかしないと。どうしよどうしよ」



私がいつも考えていることだったりしてww
修行もなにもしていない私は
戦闘力が子供のときから増えたのか??




そんなしょうもない人間が少しでも成長するために
実践している修行のお話。
読んでくれる人いればありがたいっす。




いままでの生活を振り返ると

朝起きて、仕事に行って、毎日同じようなことをして

帰宅、ビールを飲み、ゴロゴロしながらテレビ見て

嫁にうざがられながらも、その気持ちをぐっとこらえて

寝る。





そんなことの繰り返し。

何日も繰り返すと、

そんな毎日に嫌気がさしてくるんですけど

変える方法がわからなかったんです。




まわりの友達が、ガンガン修行したんでしょうね。
強く成長していくんです。
そんな周囲をみているとあせります。




おまえも修行すりゃいいじゃねえか

自己変革はもちろんチャレンジもしてましたよ、自分なりにですが。

ビジネス本や自己啓発なんかも
たまに頑張って読みます。

気合いいれて読破するんです。

んで「おれは偉くなったんだー!!」
みたいな気になって自己満足に浸る。



さらにさらに厚めの偉人の本なんかを買ってみて、

読むという行為のみを繰り返し、

さらにお調子にのっているwww 



いま思うと、そんな情報思い出すこともできないし、
自分にとって何になったのかなんてまったくわかんない。
(ウーロンが悟空がどんな考え方で修行してるか、いままでどんな敵と戦ったかを勉強してまわりに話しているぐらいのレベル 自分にはまったくなにも起こらない)



そんなとき趣味でやっていた動画視聴。
毎日同じようなバラエティーやドラマをみていることに
飽きてきてテレビを見ている時間が動画に変わってました。



最初は好きなアーティストのライブ映像とか、
アニメなんかを見ていたんですが

それも全部みまくったぐらいで、
ふとバラエティー番組によく出ている教授さんの話
に飛んでみたんです。



「ほんまでっかTV」に出ている武田教授なんですがww

$出没メタルスライム!!


覚えているかどうかは謎ですが、
雑学を頭にいれることは大好きな人間です。


ハマってくるんです。見て見て見まくりです。

動画は結構な量があるんですが、見つけられるだけ見た後

「次はどんなのを見ようかな」

となったときに思うんです

科学系の動画が見たくなったりするんですwww



さらに視聴しているとですね、

??っと思った言葉が出てきたら

検索してたりするんです。

調べてたりするんです、

いままでまったく興味がなかったようなことをですよ。


そしていきなり読んでも100%眠くなるような
論文が読めたりするんです。楽しく。




こりゃいいぞ。この方法こそ間違いない。これがステップアップのカギなんだー!!
(ちなみにこの辺があれですかね。
カメハメハはどういう物理的現象が重なって打てるのかを
学んだってことかな??)




という結論に達したわけなんですが

わたしの場合は科学??
の分野からスタートしたわけなんですが

よくよく考えると、ただ知識を増やしているだけで
自分の日常には直結していない
「ただの趣味じゃんか」
ってことになるんですが



「ビジネスにつながる有益な情報を集めまくれまいいんです」

その知識を積み重ねていけば、絶対意味がある
(戦闘力たったの5の人間が100にするための方法ですね)




ビジネスといっても広い、広すぎる
営業??
経理??
英語??
中国語??
なに??




あなたにとって
何が有益な情報なんでしょうか??



それをどういう感じで使っていけばいいのか



いまさらながら思います。何もできなかった理由
それは
自分が何に興味があるのかすら知らなかった点
これこそが究極の問題だったんです。




小学生の頃、なんの授業がスキでしたか??
国語、算数、理科、社会、図工、音楽、体育、家庭科
などなどありますが
あなたはどれが好きでしたか??



わたしは断然、体育です。



もともと運動神経はよかったし、できることでみんなから「すごいね」って言われ
自分自身トクイな気持ちになったんでしょうね。



そのきっかけはなんなのか??

体育の授業がなかったら運動する機会もなかったはずですし、

授業や運動会なんかで回りの人たちに認知してもらえたことなんです。




勉強なんかもそうなんじゃないかなぁ??

勉強してテストの点がよくなったりしてきて、

みんなに「すごいねすごいね」

なんて言われたら
次もがんばってしまいませんか??

(体を動かして戦闘をしていかないと、戦闘力はあがりませんということですな)




自分にとっての有益な情報が何か??
なんてわからないのであれば
とにもかくにも、幅広くやってみるしかないんです。



そして
自分にとっての何がスキなことなのかを発見する
(自分にあっている戦闘スタイルや技はなんなのかをみつけることですね)



みつけたらそれを掘り下げまくればいいんです、

だれかに「すっげー」って言ってもらえるところまで。

そしたら自分も乗ってくるんです。

今よりもどんどんどんどん行くんです。



これしかないと言うのが結論ですね。
(まあ気円斬も使い道によっては最強ですからね)




そんなこと言っても
すべての情報なんかに触れてたら
時間がいくらあっても足りない



効率よく、最短で、ピンポイントな情報をゲットする


ではそれをどうやって集めるかです。

めんどくさいこともしたくない

お金もかけたくない




私はそうでした
簡単に速攻でゲットしたい
(悟空ぐらいのセンスがあれば、見ただけで技をマスターできるんですけどね)




youtubeで検索し、見つけるだけでもかなりの時間がかかります。



私がよくやるのは
「セミナー」「ビジネス」なんかで検索して
フィルターで20分以上と設定します。





そこで探してみると、かなりでてきますよ。

一般の人から大学教授などの有名人まで

色々ありますよ。

セミナーとか行ってみたいなと思っていた私には、

家にいるだけで見ることができるのでものすごく価値がありました。




まったく知らなくて
検索するキーワードすらわからなかったことがみつかったり




そのきっかけだけでも与えてくれる。それってすごく進歩だと思いません??
 


なにもしないでその場に立ち止まっていると
変わらない明日がやってくるだけです。
「ほう、そういう手もあるか」
と思っていただけた方いらっしゃったら
ぜひぜひやってみてください。




ここからが記事の本格的なところなんですが
これはあきらかに言えること
掘り下げていくとですね、
壁があることに気づくと思います。




ある分野にしぼり、その情報収集をしていると
ほとんどのものはその確信を教えてくれません。
(精神と時の部屋で1年が1日みたいなことですね)




成功法則ってやつですね。
ノウハウ、仕組み、マニュアル



言い方は様々。ビジネス関係になるとまさに多い多い。

丁寧に説明してくれている動画も数多くあります。

確かにあります。

ただその情報を見つけ出すのに、

ものすごい労力と大変な時間が必要になってくるんだなぁ!!

深い深いところにあったりするんです。




膨大な情報を自分の頭でまとめ、

使えるものをピックアップしながら精査する。

普通に考えても何十時間もかかっちゃいます。

そこで単純にみつかるのが

有料情報商材
みたことないですか。
あやしいんですw


$出没メタルスライム!!



ひたすらあやしく感じてしまう私ww



そんなものにお金を払いたくはない。でもその人のノウハウは欲しい!!
超わがまま(笑)



たぶん有料商材のなかには正しいものもあるはずです。

その人たちはどこかに勤めたり、

キャリアを積んだり、苦戦しながら経験して

ようやっとそのスキルを身につけ、

みなさんに紹介しているのだということは

わかっているんです。

そんな情報を何の時間もつかわずに

「さくっと」ゲットしようなんて都合が良すぎるのもわかります。




それでもそれでもタダにこしたことはない。



ある有名人の方がいってました。
探せばインターネット上には核心部分も転がっている
でもそれを探し出す、時間と労力を考えれば、買っちまった方が圧倒的に早い



わかっているんです。でもタダでないものか・・・・



あるんです。ただこれをするには一歩踏み込まないといけない
踏み込みまくることです




そろそろ無料の限界なのか・・・・
いやいやまだあります。



長々書いてしまいましたが
ここまで読まれた方は気づいたはずです
ドラゴンボールを実生活に落とし込んでみると
実際にやっていることは戦闘力を上げるという
修行とは関係ないことがw




時間がない人たちからすると
効率よく最強にならないといけない
占いババに聞くために苦労をしなくても
精神と時の部屋をみつけないといけないわけですね。



そのための方法を知ることから
始めるという意味で
この辺から書いてみてます。



この続きは次に