今日も胃がタプタプのまま眠る
相変わらず怖いし辛い
あーやだなーって
カリカリになりてえって
布団に横になってるのに
布団の上でさえ自分の骨ぼねしさを感じられたあの体型に戻れたらと思う
いや、あそこまでの細さは安心できる時間もあるけどそれ以上に辛い時間のが長かったわ、笑笑
胃のタプタプ
一年前の私ならパニックになって母親に助けを求めたり
泣いたり
泣き喚いてみたり
姉にラインでヘルプしたり
トイレでうずくまって自分をつねってみたり
太ももを叩いて少ししかない脂肪さえ許せなかった
救急車を呼んでと怒ったりしてた
とにかく死ぬほど恐ろしくて
肉が少しでもつくなら本当に死んでしまいたいと思っていた
そんな自分をおかしいと分かっていながら、そうする以外にこの怖さから逃げられないと信じてた
それを思うと今はなんで平和だろうか笑笑
あー痩せたいなああああ
ま、とりあえず寝るか
あーでも太るのほんとやだな
まあでも仕方ないなこればっかりは
で済んでいる
振り返れば一番きつかったのは
過食嘔吐が始まった時期
今から3年半前かな?拒食から過食嘔吐に移行した頃。
父親のお菓子箱のポテチを泣きながらトイレで食べた。たくさん食べて、でも吐けなくて頑張って吐いて、顔が浮腫んだままバイトへ行く。次の日は絶食。フラフラ。
我慢我慢過食嘔吐、我慢我慢過食嘔吐
怖かった。。思い出すとあの頃の自分は可哀想だった。なーんで自分でこんなに自分のこといじめちゃったのかな。。って。笑
お父さんのお菓子勝手に食べたこともお父さんに怒られるとか嫌われるとかまた怖いこと言われる。って心配してた。私3年半前お父さんのこと全く信用してないし、怖い存在だった。
そう思うと今はだいぶ仲良い。
お菓子食べちゃっても私は結構ケロッとごめん食べちゃったから明日買ってくる〜って言って、
お父さんは
おうって感じで
母親には、
食べ物を飲み込まずに、私トイレに吐き捨てているんだよって伝えたのに、思ってた反応より薄くて
私やっぱ大切にされてないんだなーって思ってた。
ちなみに当時は超傷ついて部屋で泣いてた笑
お父さんはデリカシーないことも言ってたな。笑
私が買ったピザに対して
どうせ吐くんだからもったない。それなら俺が食べるってさ。
母も父もまだ摂食障害に全く理解がなかったから
私にタブーばっか連発して
でもそう思うと
私も成長したけれど、お父さんとお母さんも私と一緒に病気を理解してくれて、ここまで一緒に来てくれたんだなーって。
今じゃ過食してても何も言われない。
ただ元気で私が過ごせていれば、吐いても食っててもなんでもいいのかなー?って私が思える感じでとても楽だ。ありがとう。😂
入院中はたくさん自分も、母も、父も頭の中で責めた。
あの時お母さんがこうしてくれなかったから。
お父さんがお姉ちゃんばかり面倒見たから。
私が弱いから。
心理学の本、たくさん読んだ
私のこの考え方がいけないんだ。
私と母の関係がおかしいんだ。
もうきっと治らないんだ。
死にたいなー
けど死ぬのも怖いなー
消えたいなー
亡くなったおばあちゃんおじいちゃん、私のこと助けてくれないかな
見守ってるはずなのになんも助けてくんないじゃん。って
先生に休みなさいって怒られて
あなたはぼーっとする練習をした方がいいって注意されて、
あなたは自分の身体をいじめすぎだって言われて、ブラック企業と同じだーって
私もそんなんは知ってたし、
でも休み方もぼーっと仕方も
自分に優しくする方法ももう分からなかった
一番痩せてたかなこの時が
お姉ちゃんはお見舞いに来てくれたな
本とか、組み立てて遊ぶキットとかもってきてくれて、コロナ禍で会えなかった時は窓から外見たら道路にお姉ちゃんがいて
バイバーイって手を振って
そん時だって私すごく惨めな気持ちで
本当は元気なはずの私なのに、外でバリバリ動けるはずなのに、こんなに守られた場所にしがみついてるっ惨めだった。
今日ブログ書き始めたら止まらないや笑笑
思い出すとまだやっぱちょっと心にくるね!!
まだ当たり前か!少し前の話だしさ!
とにかくこんなに元気になれたこと本当にありがとう。周りの人にもありがとうだし、先生や看護師さんにもありがとうだし、
でもほんとに一番は、あんなきつい中、頑張ってくれた私にありがとう。諦めないでくれてありがとう。耐えてくれてありがとう。
今はこんなに元気だよ。幸せ〜!!って思えるよー!って
ほんと会いに行ってぎゅーしてあげたい。
大丈夫だよー!!ってハグしてあげたい。
なんか泣きそう笑笑
明日バイトだからそろそろ寝る!
続きは気が向いたら書こうかな
おやすみ⭐🌙