7/7から個人的な理由で継続してきたブログ21日間チャレンジ~

テーマは「性教育」でしたが、27日で21日目を迎えました~

読んでくださった方々、ありがとうございました!

寝落ちすること数々…でしたが、21日間で15回投稿できました❣

これからも、ほぼ毎日、続けます!

 

が、昨日は夫が家にいたので気が緩んだためか、

一番下の子の寝かしつけで19時過ぎに寝室に行き、そのまま朝でした…

寝かしつけようとした子供より早く寝たという…(爆)

 

言い訳↓

朝4時起き、というか、まあ子供に起こされた…

その数日前は、次男4歳が夜中の1:30に起きて、「そうめん食べる」と言い出した。

私の脳裏に「こんな夜更けにバナナかよ」っていう、映画のタイトルが思い出され…

「こんな夜中にそうめんかよ」って思いながら、そうめん茹でて、出しました。

一口食べて満足したのか、寝てくれて…助かった…

けど、やっぱりアラフォーーーの体は疲れていたのです…チーン

 

 

ここから本題~

夏休み、子供たちが家にいればケンカになります、よね?

息子たち、6歳・4歳・1歳。

上2人で、蹴ったり、叩いたり…(最近はほぼなくなったけど、噛んだりしていました)

まだ、一番下は小さすぎてケンカ相手にもなっていないけど、そのうち三人でケンカしたりもするのかもしれない…

 

で、キッチンから、叫んでる声を聞いていると「ちんちんけるな~」とか「ちんちんねらうな~」とか。

 

おうち性教育はじめます、を読んでから、

無意識で「おちんちん触った手は汚いでしょ」などと言わないようにして、「おちんちんは大切な場所」と、言っています。

おちんちんを「汚い場所イメージ」にしないように意識ウインク

 

大切な場所、って言っても、なぜ?って分からなければ、大切にできないじゃん?

それで、絵本「あっ!そうなんだ!性と生」を㊗初出動しました。

 

おちんちんは、おしっこを出す役割があること。

男女で、おしっこの仕方に違いがあることもお話。

お母さんはおちんちんがないから、座っておしっこをしないと洋服がびちゃびちゃになってしまうよね、と。

「おちんちんがあれば、どこに出るかわかるのにね~」と話していました。

 

そして、赤ちゃんのもとになるものがある場所ということ。

大きくなって、お父さんくらいになって、好きな人と結婚して、赤ちゃんが欲しいと思ったときに、

赤ちゃんのもとがないと悲しい気持ちにならないかな~?と言ってみたけど、ピンとこなかったようで…

「よくわからないよ~」

6歳の息子は昆虫関連のYOUTUBEで、

交尾をしないと卵から赤ちゃんが産まれないことを知っているので、

虫も、オスとメスがいないと、卵から赤ちゃんが産まれないでしょう?と言ってみた。

「ああ、そうだね~」

人も、男の人と女の人がいないと赤ちゃんが産まれないんだよ。

「分かったから、もういい」と、ゲームに戻っていった…

 

まだ、自分が大人になって結婚することはイメージできても(時々、お母さんと結婚するといっていた)、自分の子どもを持つ、というイメージは難しいのかと思った。

 

これで、おちんちんを大切な場所と認識してくれたかは、不明…

また、「ちんちんけるな~」って、叫びあっていそうな予感…笑い泣き

 

 

 

ゆっくりいきます、「性教育」~合格

 

繰り返し、伝えていこうと思います~合格