フランス滞在の楽しみのうちの一つは
食事です。
南仏の太陽をたっぷり浴びて育った新鮮な野菜、オリーブオイルやハーブを使用した、南仏の味も是非味わっていってください。
今回は、そんな南仏生まれのベアトリスさんの料理の一部をご紹介します。
(ここにご紹介するのはほんの一部です。食事内容は時期などによっていろいろ変わります。)
私が特に好きだったのは、南仏の野菜を使った前菜や料理でした。
パリでは余り新鮮な野菜を食べられなかったということもあり、
シンプルな味付けですが、とっても野菜の味が味わえておいしいんですよ!
こちらはオリーブオイルとハーブのドレッシングのサラダ。
ベアトリスさん特製のドレッシングがサラダと合って、
暑い夏でもいくらでも食べれてしまいそうな感じです。
こちらはヤギのチーズのサラダ。
トーストしたバゲットにヤギのチーズがとっても合います。
チーズ好きの人にはたまらない一品ですね。
フランス料理の定番、エスカルゴ。
食べたことの無い人は一度挑戦してみるのもいいかも知れませんね。
バジル、ガーリック、バターはやっぱり合いますね。
私も大好きだったキッシュ。
それにしてもこんなに大勢のプレートを手際よく料理していくベアトリスさん、素晴らしいです。
チキンのプロヴァンス風(ハーブ焼き)。
たっぷりハーブとジューシーなチキン、いい香りです。
一緒にボナペティー。
イタリアに近いからでしょうか、パスタもパリのものより、プロヴァンス風の方が何倍もおいしい!
ジャガイモのパテ、ホウレン草などとハンバーガー風ランチ。
発祥は北アフリカですが、イタリア、フランスでも大人気のクスクスとタジン。
野菜やお肉を煮込んだタジンは、日本人にも好きな味だと思います。
キッシュとサラダのランチ。
ベアトリスさん特製のキッシュ、私は家で作ろうとしても、なかなかうまくできないんですよねーーー。
こちらはシチュー。お肉がとっても柔らかく煮込まれていて、ソースも絶品です。
うーん、なんだか写真を見ていたらベアトリスさんの手料理懐かしくなってきました。
普段ベアトリスさんが使っているハーブや調味料なんかも、頼めばスーパーへ連れて行ってくれて教えてくれます。
私も教えてもらって、今はお気に入りの調味料になって欠かさず買っています。
ちょっとしたお土産にもいいと思いますよ。
by N.ITO.
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サボテン






































カフェをしに行ったり、町をぶらぶら
歩いたりしました。
























過去、ピカソのアトリエとしても使われたアンティーブにある美術館を訪ねました。










