…昨日の記事よりつづく
尿潜血反応が無かったので、結石の可能性は低かった。
痛みは治まらず、解熱鎮痛消炎剤としてボルタレン(座薬)を使用した。
PM 2:30
CT検査で得た画像等により総合的に判断して、
痛みの原因はやはり尿管結石だという診断になった。
このとき、AM9:30から5時間続いていた痛みがやっと消失した。
しかし、結石はまだ膀胱にあるので
体外に排出されるまでに、また痛みがやってくる。
この結石に対して出来ることは、痛みが出てきたらまた痛み止め(座薬)を使うということだけである。
一応、一件落着であるが、この”痛み”というものがとても痛い。
とても痛いのだ。(痛いと二回言った)
下手をするとこのブログよりも 痛い。(三回目)
Imagine Dragons 「 Radioactive 」
2013.5.11 - 5.12
OZZ FEST JAPAN 2013
( 主催、 オジー・オズボーン )
Slash (元ガンズ・アンド・ローゼズ)
DEFTONS
Slipknot
stone sour
皮肉を込めて
「 お前たちには絶対にできない 」 と言ってくる人々に対して、
我々は信念をもってこう応える。
「 我々にはできる 」
と。
かつて、米ロックバンド TOOLのメイナード・ジェームス・キーナンは、
ロックバンド LimpBizkit を批判してこう言った。
「彼らはまがい物だ」 と。
( 因みにLimpのデビュー作に 「 counterfeit (まがい物) 」という曲がある…。)
私は LimpBizkit を応援していたから、メイナードの発言は実に残念だった。
(ただ、LimpBizkitを批判する業界関係者が多かったのは事実だが)
今日、その TOOL をこの目に焼き付けてくる。
そして、自分はヒップホップとロックを愛するが
昨日のももいろクローバーZには ”お疲れさま” といいたい。
ロックのフェスティバルのなかにあって、
アイドルが参戦するというのはかなり勇気の要ることであったはずだ。
いくら追っかけのファン ( ”モモノフ”という ! )が多いとはいえ、
彼女らにとっては非常に緊張することだったのではないだろうか。
彼女らはまだティーンエイジャーなのである。
ももいろクローバーZ、
彼女らのパフォーマンスは決して ”counterfeit” (まがい物)では無かった。
Lindsey Stirling and Pentatonix 「 Radioactive 」
