おつかれちゃん。


最近、新人にパワーポイント(PPT)の
作り方を教えているikeです。

ぶっちゃけ


こんなもの、
ただの時間くう以外のなにものでもないんですが、


どうしても必要なこともあるので、
作成スキルを身につけておいても損はないかなと。


あとは、そういったときに困らないよう作り方を
教えている最中であります。


これがスムーズにできるようになれば、
公式サイト制作時での見せ方や、
PRポイントを視覚的に簡潔に伝えられることもあるのですな。


あとは上司が資料を確認するときも手間が省ける。


ってやっぱPPT必要あんじゃん?


いえいえ、


何事もモノは時と使いようですよ。



はっきりいえば、
PPTの制作に時間を取られて
ロスタイムを生み出しまくっているようであれば
作っても意味がないということだ。


すげードライなことを言えば、


PPTを作るだけのメリットが
あるものだけPPTにすればいいだけのこと。
時間がかかるばかりでいつまで経っても



あがってこないのが一番意味がないのでね。


何事も。


ってことで、


次回はPPT制作のコツを書きたいと思います。


え? 次回かよ?

よく情報は金のなる元素だとか、


情報はツールだとか


情報は武器だとか語られる。



が、当然だが情報は受け取った上で

自分なりに反芻し、

それを生かして行動に移さなければ鮮度は落ちる。



よく新聞の読み方、だとか


経済ニュースがなんたら~とかいうタイトルの


書物やメルマガがありますが、


結局それらも読むだけでは価値が薄いのであります。



先にも書きましたが、

大事なのは、情報を受け取った自分が、


自分なりの判断で、その情報は



なぜ発信されたか?


これはどういう影響を周囲に与えるのか?


自分だったらこうした方が、

こう見せたほうがよくないか? とかとか、


いろいろなことに想像を張り巡らせるわけであります。



考える力を身につける

第一歩は常に なぜ? なに? などの疑問を持つことだ。



それらの訓練を繰り返すことこそが、

考える力を身につける第一歩であって、

結果的に情報を


使う、利用する、応用する


といったことが可能になるのであります。



れっつとらーい!

あらゆる分野において人は


自分の人生を自分でコントロールしていると感じているとき

もっとも幸福を感じられるといわれています。


これは特にお金の分野では間違いないようです。



逆に、



あらゆることにおいて自分がコントロールできない状況に陥ると、


そこにストレスが発生するということもおおよそ誠だそうです。



つまりは、マネーマネジメントを身に着けるということは、



お金にコントロールされず、

   自分でお金をコントロールする知恵を身につける



ということでもあるのです。



そしてこの考えは、


お金のために働くのではなく、

     自分のためにお金に働いてもらう知恵を身につける



という、「金持ち父さん~」の著書でおなじみの

ロバート・キヨサキ氏の言葉の意味でもあるのです。



単純に言えば

お金とは生きていくうえで一生かかわってくるもの。


それを上手にコントロールして、ストレスレスな生活を楽しみましょう!


という教えなのかもしれません。



これは悩みや不安解消方法にも

似たようなものでもあるかもしれないすね。

それは、



①◆やると決めたら戦略を立てること


②◆それを実行すること


③◆うまくいくか悩んで時間をつぶさずやりとげる情熱



の3つである。



ただし①に関しては綿密すぎる計画を組みすぎないことが大事。


これは、計画だけを立てた時点で達成感を感じ、

②への行動の障害になる可能性があるためだ。



それと同時に、緻密に組み立てられた計画は、

一度さぼるとなだれしきにくずれていく可能性が

極めて高いという危険性もはらんでいるからだ。



なにごとも自分レベルで、自分なりの計画を。



一歩先行く計画と実行を目標とする場合は、

師となる人がいるほうが、より効率はよくなるようです。


■ 記事
モテOL  さちん さまより、いただきましたのでご回答。


~ちと紹介~
若さゆえの勢いと振る舞いでつづられる日々のブログ。
芯を持った心と暖かさがかもし出されつつも、
東京に住む25歳のがんばる女性って感じがするブログ。


恋に仕事に美容にストレートに
打ち込む姿は見ていて勉強になる。


基本的に前向きな女性は好きだしな オレ。


さてフェチバトン。なにそれ?
しょうがねぇ、やるか。



■質問1 あなたは何フェチ?


鎖骨

華奢な感じの鎖骨ってやつ?



■質問2 異性を見る時、まず何処を見る?


髪型と足元。

おしゃれに気を配る人はまずここに気を配る。
清潔感ない人はちょっと敬遠。



■質問3 最近プッシュ出来る部位


身体の細さと柔らかさ。

ただのやさ男だといわれようが
オレはこのスタイルが好きなのだ。


空手と水泳をやめて数年経つが、
シャープさとキレとコクはまだ健在? コク?
でも最近体力なさすぎ。。。



■質問4 異性の好きな部位5つ


順不同であげるけど、


①肩から鎖骨にかけてのライン
やっぱ好き。谷間があればもっと好き(なんじゃそりゃ?)。


②胸
男にないものにはあこがれる。

でも大きさや形なんぞにはこだわりはない。


③髪
おしゃれなヘアスタイルはかわいくも大人っぽくもなる。
シャンプーの香りは青春時代を思い出す。
(そんなんあったっけオレ?)


④香り
女性の香りはいつまでも記憶に残る。
好きになった人の香りや香水を鼻にすると
切なくなったり癒されたりもする。


⑤手
手をつなぐのが大好きだから。

手をつなぐだけで

気持ちよくなったり幸せを感じられる。



※ここでは綺麗ごと書いているけど本能には忠実。

でも好きなところは本当にそんな感じ。




■質問5 フェチを感じる衣装は?


衣装というよりも立ち振る舞い。


ある一線を越えないほどの女性らしさを意識していただければ

モウマンタイ。

でも無防備な姿を自分だけに見せてくれるってのは、

それはそれでとても

かわいらしさを感じるときでもあるけどね。



■最後に
いつも見ていただいてくれている皆様に感謝。

これからももっともっと情報を吸収して、

皆様にお役に立てるようなサービスを提供していきたいと思います。

できる範囲でお役に立たせていただきたく思います。

(超微力ではございますが・・・)



そして、バトンをいただいたさちん さまに感謝。
バトンはオレ、まわさないんです。スマソ。

書いているかたはTBしてくだされば幸いです。


それではまた。

PLシートやBSシートの説明をするとき、


数字の羅列をみただけでレイアップシュートを

打つかのごとく仰け反る人がいる。


オーバーリアクション。



それはさておき、複雑な物事は

できるかぎりシンプルに伝えるだけで、

伝わる具合はぐっと上がるのが分かった。



ロバートキヨサキのPL&BSシート論は

まさにその典型例。


くしくも、今回はその図柄をそのまんま使わせていただきつつ

PLシートをご紹介させていただいた。


あっさり納得。


何も難しいことはない。



単純なレポートと丁寧な数字の羅列。

あわせて、丁寧な計算式の組み合わせ。


そのシステムは

全てにおいてもほぼ共通なのだよ。



何事も、いっぺんに分かろうとするのではなく、

できるところから、理解できるところから理解していこう!




今日は新人トレーニー面接。


優秀なビジネスメーンを育てるべく、任務を遂行。



なにがやりたいのか?


なにをもってこの会社に入社したのか?


今やっていることは?


これからやりたいことは?


やれると思っていることは?



などなど、いろいろと聞き出してはまとめてお互いに整理していく。




教えることは、理解していることでないと伝えられない。


逆にこれは

初心に帰るという意味でもとてもいい試みだとも思うわけで。


教わる側から教える側へ。



責任感もさらに増し、知識も理解もさらに深まってゆく。



今の仕事がつまらないと思ったときは

明日、自分に部下が付いたときに

即仕事を引き継げるぐらいの勢いで

今やっていることを反芻するもよし、資料にまとめてみるもよし。



そうすることで、ぐっと責任感も、理解度も、

今の仕事の立ち場も見えてくるはずだ。


きっとね。

マネーマネジメント(いわゆるお金を節約することや

貯める方法といった管理の仕方)は、


いわゆるより健康になるための手法や

美の追求配慮などとと似たような考え方です。



よりステキな自分になりたい!


より健全で健康な生き方をしたい!


そう考えたい人には必要不可欠の手段の一つとなります。



どうやらマネーマネジメントは収入の少ない人や、

借金を抱えている人だけだと多くの人が考えているようですが、

それは誤解です。



健康に関する知識が必要なのは病気の人だけ?


美やファッションの知識を追求するのはモデルや女優さんだけ?



そうではないですよね。例えばエクササイズ、

食生活への配慮、その他健康のための習慣は


病気を治すのに役立つという

事後対策の手段や手法を知ると同時に、


健康な肉体を維持するためや、健康になるための

事前予防の手段や手法を知ることができます。



それと同様マネージメントを学ぶということは、

お金に関する事後対策、事後予防を知り、

行動できるということになるのです。



具体的には

不健康な経済的状況を好転させるのに役立つだけでなく、

健全な経済状態を維持、

さらに良好な経済状態へと運ぶことも可能になるのです。



そしてそれは決してむずかしいことではなく、

誰にでも知ろうと思えばできるし、とりくめることなのです。



健康になるために専門的な化学や生物の

偏差値が必要ないのと同様、


経済的に健康になるために

専門的な数学や会計学の知識は必要ないのですよ。



そんな感じで、気軽に、楽しみながら学ぶことで

自分の範囲内でマネーマネジメントができるようになるのです。

窓から入る風が鋭く肌を切り裂く季節。



最近の朝はずいぶん冷え込むようになってきた。




思えば今年はいろいろあった。(まだ終わってねーけどな。)

恋愛の「れ」の字もなかったオレに降って沸いたような話。



マジで結婚目指して東奔西走した2005年の上半期。



いろいろな壁があることを前提に腹をくくって付き合った。

今回は残念ながら叶わぬもので終わってしまったが、


オレにとってみれば人間的に成長する

大きなターニングポイントであったことは間違いない。



そんな大きなターニングポイントになったことがもう一つ。
それはあるセミナーとの出会いだった。



今年になってからいろいろなセミナーを物色しては参加しているのだが
単純計算で1日2~3万。安くても最低1万5000ぐらいはする。


金銭面では正直高いなぁとか想いつつも、

得るものも大きいのでそれに見合った価値は十二分にある。



今までの最高は2日で10万超えたやつ。
けど得るものがあまりにも大きくて、
今のオレのブーストにもなっているのでよしとする。



オレは中学、高校とグレていたことを考えると、
学校というか、ああいう場の大切さが身にしみる。


今なら勉強もまじめにやれそうな気がするし、
今の考えで10年タイプスリップしたら間違いなく
大学にも行ったかもしれないとか思うけど、

きっと行かないんだろうとかも。



まぁどちらにしても東京に出てきて情報業を
5年打ち込んだことは正解だった。



おかげでアンテナは高く、
モチベーションも高くすることができた。



あとは何よりもいろいろな人と出会うことができたゆえに
いろいろな刺激を受けることもできた。

ブログはもっとも効果的なツールだとも思う。



思えば定時制高校時代もいろんなヤツがいて
それはそれでいい刺激を受けたが、
それでも東京は郡を抜いて面白い人が多い。



セミナーに参加していても、ブログをやっていても気づくこと。

それは、一部のニューエイジたちがめきめきと自分で学び、

どんどんと夢を掲げて形にしていっていることだ。



セミナーに参加するとほとんどの人は年上なのだが、
なかには自分でバイトしてお金ためて
セミナーに参加するという学生さんもいらっしゃるわけですよ。



オレはそういう人たちを心から応援してやりたいし、

一緒にがんばろうぜー! と声をかけてあげたい。



いや、それは年とか性別はかんけーねーな。




初めて藤田社長の講演を聴いたときも

なかなかしびれることを言って感銘を受けたし、


記者時代に行った宮本茂(スーパーマリオの産みの親)の取材では

天才肌というものを肌で感じることができた瞬間だった。



なんつーか、

彼らは誌面やネット上のテキストだけでも

パワーを与えることができるんだなと感じたんだよな。



決して偉くなろうなんては思ってないんだけど、

いろいろな人にパワーを与えられるような人に

なりたいって心底思った気がした。




そして最後は


愛する人のためにそのパワーをささげたい! とも思ったかな。



まだ、そんな人はいないんだけどね(汗。

人生豊かに過ごしたいのであれば、


資産を購入するよりも、投資を始めるよりも


まずは自分のお金をマネージメントできることを


学ぶ必要があります。



アメリカでも、日本でも、

離婚する原因の多くの要素にお金、金銭感覚、

経済価値観が絡んでいる場合がとても多いのです。



会社が破綻する原因も、


人生ストレスの原因も


いろんな部分でお金にコントロールされて


知らず知らずのうちにいろいろな

部分にそのストレスが侵食していることが多いのです。



そうならないためにも!


まずはしっかりとお金に関する常識と、

間違った常識などを知り、

お金に関する知識からを一緒に学んでいきたいと思います。