あにゃにゃ、深いこと考え始めるとだめだな。すとん、と日常に空いている深い穴に落ちてしまう。いつか、私を蝕んでいる黒いシミが私をまちがえさせるのではないか。その不安はいつもついてまわる。消えることはない。
生きにくい、生きにくい。
好きな人できても、これでいいのか悩む。
現実が嫌だ、

リアルに人から愛されたくない。
与えられることで、その分のことが私に要求されているみたいで。
失望されたくも、ないし。

でも大人にならないと
なりたくないけど



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ふりかえり、
デートっていえるのか?な食事を今気になっている人としてきた。水曜日に。

前のときは信じられんぐらい緊張しすぎ、ばか喋りした反省で、この前はだいぶ落ちつこうというのを目標にしました。ので、うん。普通にしゃべれた。

私は普通に楽しかった。
あぁ、でもあっちが楽しかったのかは分からない。

いやぁでも可愛かった。
今まで彼のことを草食系と思っていたけれど、なんかこう、モノの考え方が世俗を卓越してて仙人系だと思った。
ほんとなぜにあんな考え方がマイペースなんだろ。
私はかなりモノの考え方が他人に影響されるからなー。

いやでも、ふわふわしてちょうかわいかったわー。癒されたんで、これで4月は生きていけると思った。
まだまだ頑張るけど。



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同期の男子に気持ち悪いとかウザイとか思ってイライラしてしまった自分に困惑したというより気づいたら
仕事が遅いことへの自分への情けなさとか腹立だしさとか
頑張って勉強しようとしてる同期の行動が気に入られようと取り入ってるように見えたとか
質問出来ない意固地になっているのが自分で分かることとか
色んな考えとか感情とかが混ざって整理つかんくなって、ワケわからなくなって思考停止した。

ホントせんといかんことがてにつかなくなって逃げ帰ってきた。
態度最悪やったと思う。凄いしんどかった。
明日になったら一応リセットされてると思うけど、今の状態はヤバイよ。てを打たないと。

後、同期の人の視線を感じて気持ち悪い。もしや、恋愛対象として見られはじめてるとかないよな?私の自意識過剰だよね?
どっちにしても嫌だわ

男嫌いスキルが存分に発動した。
ホントに気持ち悪い

こんなんやったら、今私が好きな人ですら、こんな対応をとってしまいそうや。

そりゃあ連絡したくないよねー。
傷つきたくないやろうし

私も傷つけたくない。人と関わりたくない。人に嫌われたくない。
ものっそいコミュニケーション能力終わってるわ




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行ってよかったーしょぼん最後の最後に凄くいい形でふたりきりになれたぁー。帰り道が意図せず(これはガチで。)一緒っていう。ので凄く喋れたぁー。ごめん南くん、ありがとう南くん。
2年ぶりにあったけれども、ホヤホヤぽえぽえは変わってない!
でも追いコン中は変に意識しすぎて目も合わせられんかってんけどショック!
でもそれは彼に限った事ではない(サークルの人は女子とも上手く喋れないのに男子は特に)んだが、それにしても避けてた…かな。
さすが恋愛できない女子。

やっぱ可愛い。ホヤホヤしててしゃべりやすい。かと思えば背が高い分手が大きいしドキッとしたぁ。満員電車でこけそうになった時とか彼に捕まったらいいのに(頭では分かってる)、身体がガチガチになって必死で自力で食いしばるっていう。
女子力ないわー
ガツガツ行くんとちゃうんかったんかい!っていう。

でも幸せだった。幸せすぎて帰りテンパり、改札で引っかかるという。
テンションあがりすぎで吐き気出てくるっていう。


卒業式であえたらいいなぁ。出来れば、それ以外でも。
『探偵はバーにいる』東直己著

父や母の進めで読んだが、本当に面白い。
物語は〈俺〉が主人公だ。驚いた事に最初、俺に関する説明は一切無い。
しかし読むにつれて、俺の事が次第に分かってくる。主人公が自分について説明するのではなく、周りの人との関わり方で彼の輪郭が形づけられていく。そして舞台となるススキノの事も。
最初クールなキャラなのかな?と思っていた印象も読んでいくうちにガラガラドッシャンと崩れ落ちてしまった。
けれどなんて魅力的だろう!!

相棒の水谷豊さんのようにスマートに事件を解決したりはしないけれども、殴ったり、殴られたり、色んな人から力を借りながら事件を紐解いていく様は等身大で共感できる。なにより、痛快!

あと、女って恐ええなと思わされた作品でした。

ちなみに、映画の探偵はBARにいる。も最高に楽しかった。物語のテンポもいいし、大泉洋はおもしろいし、松田龍平も味があるし、小雪なんかピッタリ!綺麗すぎ音符ぜひみるといいと思います