4団体統一世界ライト級王者デビン・ヘイニー(米)が、ワシル・ロマチェンコ(ウクライナ)とのタイトル戦前日計量で、ロマチェンコを突然突き飛ばした事により、試合を管理するネバダ州コミッションは、ヘイニーのファイトマネーとして預けられていた400万ドルから10%の40万ドルを罰金として支払いを差し止めていたが(米国ではコミッションがファイトマネーを支払う)、最終的に罰金は2万5千ドルで決着。ヘイニーには37万5千ドルが返還される事になった。
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