IBFが指令していた世界クルーザー級王者ジェイ・オペタイア(豪)=22戦全勝(17KO)=と、同級1位マテウス・マステルナク(ポーランド)=47勝(31KO)5敗=の指名戦は、マステルナクが挑戦を断念。オペタイアは新たに同級2位リチャード・リアクポール(英)=16戦全勝(12KO)=との対戦を指令された。交渉期間は7月14日(日本時間15日)までで、対戦同意に達しない場合は入札となる。報酬分配はオペタイア65% 、リアクポール35%。
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