10月14日(日本時間15日)、米・ニューヨーク州ナイアガラ・フォールズのセネカ・ナイアガラ・リゾート&カジノで開催された、WBAフライ級中南米王座戦。王者でWBA8位にランクされるアンソニー・オラスクアガ(米・帝拳/)下写真左)=4戦全勝(2KO)=に、挑戦者マルコ・サステイタ(米)=13勝(11KO)4敗1分=が挑んだ一戦は、オラスクアガが初回2分40秒TKO勝ち。ルディ・エルナンデスとコンビを組む23歳の俊英は、1年後の世界挑戦を見据えている。
東京・板橋 JSBC・小林昭善スタイリッシュコース マン・ツー・マン指導!

