3/19 矢吹正道vs寺地拳四朗 Ⅱ WBC世界ライトフライ級戦 | BOXING MASTER first 2006-2023

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輪島功一選手の試合に感動、16歳でプロボクサーを志し、ボクシング一筋45年。ボクシングマスター金元孝男が、最新情報から想い出の名勝負、名選手の軌跡、業界の歴史を伝える。

WBC世界ライトフライ級矢吹正道(緑)=13勝(12KO)3敗=選手に、前王者で同級1位の寺地拳四朗(B.M.B)=18勝(10KO)1敗=選手が挑むダイレクトリマッチは、3月19日に京都市体育館で開催。昨年9月の初戦は矢吹選手が10回TKO勝ちで王座奪取に成功。立場を変えての再戦。果たして今度は?。

 

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