WBA7位エタノシャンvs16戦全勝カスティージョ 「結果」 サントスvsフォスターⅢ | BOXING MASTER

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輪島功一選手の試合に感動、16歳でプロボクサーを志し、ボクシング一筋45年。ボクシングマスター金元孝男が、最新情報から想い出の名勝負、名選手の軌跡、業界の歴史を伝える。

1月7日(本時間8日)、米・フロリダ州オークランドのカリビ・ロイヤル・オーランドで開催された、Showtime放映興行。WBA世界スーパーフェザー級7位オタール・エタノシャン(ジョージア)=10戦全勝(6KO)=と、スターリング・カスティージョ(ドミニカ)=16戦全勝(12KO)=のライト級8回戦は、初回に2度のダウンを奪ったエタノシャンが判定勝ち。スコアは80-70、80-70、79-71。

 

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エドウィン・デ・ロス・サントス(ドミニカ)=13戦全勝(12KO)と、ウィリアム・フォスターⅢ(米)=13勝(9KO)無敗1NC=のスーパーフェザー級8回戦は、フォスターⅢが判定勝ち。スコアは77-74、77-74フォスターⅢと、77-74サントスのスプリット。

 

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