1/15 ジョー・スミスJr vs スティーブ・ゲーフラード WBO世界ライトヘビー級戦 | BOXING MASTER
新型コロナウイルスに関する情報について

BOXING MASTER

輪島功一選手の試合に感動、16歳でプロボクサーを志し、ボクシング一筋45年。ボクシングマスター金元孝男が、最新情報から想い出の名勝負、名選手の軌跡、業界の歴史を伝える。

1月15日(日本時間16日)に米・ニューヨーク州ヴェローナのターニング・ストーン・リゾート&カジノで開催される、WBO世界ライトヘビー級王者ジョー・スミスJr(米)=27勝(21KO)3敗=の初防衛戦は、新型コロナに感染した同級5位カラム・ジョンソン(英)に代わり、スティーブ・ゲーフラード(米)=18勝(12KO)2敗=を挑戦者に迎え行われる。デビュー2連敗から18連勝を続けるゲーフラードは、8日(日本時間9日)に米・フロリダ州デルレイビーチでの試合出場が決まっていたが、降って湧いた世界挑戦話に飛び乗った。

 

JSBC・小林昭善スタイリッシュコース   ミニボクシンググローブ・ぺアセット キーリング

ミニボクシンググローブ・ぺアセット ミニボクシンググローブ・キーリング

イベントバナー