平岡アンディvsエドワーズ 「結果」 スーパーライト級8回戦 | BOXING MASTER

BOXING MASTER

輪島功一選手の試合に感動、16歳でプロボクサーを志し、ボクシング一筋43年。ボクシングマスター金元孝男が、最新情報から想い出の名勝負、名選手の軌跡、業界の歴史を伝える。

31日(日本時間11月1日)、米・ラスベガスのMGMグランド・カンファレンス・センターで行われた、スーパーライト級8回戦。日本同級1位平岡アンディ(大橋)=15戦全勝(10KO)=選手と、リッキー・エドワーズ(米)=12勝(3KO)4敗=の一戦は、平岡選手が4回2分20秒TKO勝ち。第3ラウンド、左アッパーでダウンを奪った平岡選手は続く4回、2度のダウンを奪った後、連打でレフェリーストップ勝ち。

 

【ミニ・ボクシンググローブ】   ペアセット キーリング