ラミレスvsポストル 「結果」 WBC&WBO世界スーパーライト級戦 | BOXING MASTER

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輪島功一選手の試合に感動、16歳でプロボクサーを志し、ボクシング一筋43年。ボクシングマスター金元孝男が、最新情報から想い出の名勝負、名選手の軌跡、業界の歴史を伝える。

29日(日本時間30日)、米・ラスベガスのMGMグランド・カンファレンス・センターで開催されたトップランク興行。WBC&WBO世界スーパーライト級王者ホセ・カルロス・ラミレス(米)=25戦全勝(17KO)=に、WBC1位、WBO4位ビクトル・ポストル(ウクライナ)=31勝(12KO)2敗=が挑んだタイトルマッチは、ラミレスが判定勝ち。スコアは116-112、115-113、114-114。

 

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