9/5 ジャメル・ヘリングvsジョナサン・オケンド WBO世界スーパーフェザー級戦 | BOXING MASTER
新型コロナウイルスに関する情報について

BOXING MASTER

輪島功一選手の試合に感動、16歳でプロボクサーを志し、ボクシング一筋43年。ボクシングマスター金元孝男が、最新情報から想い出の名勝負、名選手の軌跡、業界の歴史を伝える。

WBO世界スーパーフェザー級王者ジャメル・ヘリング(米)の新型コロナウイルス陽性反応の為に、2度の渡り延期されていた、同級12位ジョナサン・オケンド(プエルトリコ)とのタイトル戦が、9月5日(日本時間6日)に米・ラスベガスのMGMグランドで再スケジュール。ヘリングはオケンドの挑戦を退ければ、8月15日(日本時間16日)に英・ロンドンで前哨戦を行う、元2階級制覇王者カール・フランプトン(英)の挑戦を受ける事になっている。

 

【ミニグローブ】   ペアセット キーリング