コロナ陽性! 「ミカエラ・メイヤー] NABF女子スーパーフェザー級 | BOXING MASTER first 2006-2023

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輪島功一選手の試合に感動、16歳でプロボクサーを志し、ボクシング一筋45年。ボクシングマスター金元孝男が、最新情報から想い出の名勝負、名選手の軌跡、業界の歴史を伝える。

9日(日本時間10日)に米・ラスベガスのMGMグランドで開催されるトップランク興行に出場予定だった、NABF女子スーパーフェザー級王者ミカエラ・メイヤー(米)=12戦全勝(5KO)=が、新型コロナウイルスの検査で陽性反応を示し出場停止となった。症状はないという。シャクール・スティーブンソン(米)vsフェリックス・カラバロ(プエルトリコ)をメインとする全5試合は、予定通り行われる。

 

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