12/20 マルティネスvsロサレス 「WBC世界フライ級王座決定戦」 | BOXING MASTER

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輪島功一選手の試合に感動、16歳でプロボクサーを志し、ボクシング一筋43年。ボクシングマスター金元孝男が、最新情報から想い出の名勝負、名選手の軌跡、業界の歴史を伝える。

チャーリー・エドワーズ(英)の返上により空位となったWBC世界フライ級王座の決定戦。1位フリオ・セサール・マルティネス(メキシコ)と、2位クリストファー・ロサレス(ニカラグア・下写真)の一戦は、12月20日(日本時間21日)に米・ラスベガスのMGMグランドガーデン・アリナーで開催が決まった、ジェイコブスvsチャベスJrのDAZN興行で開催。面白い試合になりそうです。