スポーツ長者番付 「カネロ、ジョシュア、ワイルダー」米誌フォーブス | BOXING MASTER

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輪島功一選手の試合に感動、16歳でプロボクサーを志し、ボクシング一筋40年。ボクシングマスター金元孝男が、最新情報から想い出の名勝負、名選手の軌跡、業界の歴史を伝える。夢と勇気と感動を与えるブログ。


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米誌フォーブスが、2018年6月から2019年6月までのスポーツ選手長者番付を発表。サウル・カネロ・アルバレス(メキシコ)は、4位で9400万ドル(約101億2千万円)。13位アンソニー・ジョシュア(英)で、5500万ドル((約59億6800万円)。デオンテイ・ワイルダー(米)は、3500万ドル(約37億9800万円)で56位。マニー・パッキャオ(比)が、2600万ドル(約28億2100万円)で92位。ゲンナジー・ゴロフキン(カザフスタン)は、2500万ドル(約27億1300万円)で95位となっている。1位はサッカーのリオネル・メッシ(亜)で、1億2700万ドル(約137億8千円)。2位クリスティアノ・ロナルド(ポルトガル)で、1億900万ドル(約118億2800万円)。3位はネイマール(ブラジル)の、1億500万ドル(約113億9400万円)と、サッカー選手が上位を占めた。