リコナvsクリエル 「結果」 IBF世界ミニマム級戦 | BOXING MASTER

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輪島功一選手の試合に感動、16歳でプロボクサーを志し、ボクシング一筋40年。ボクシングマスター金元孝男が、最新情報から想い出の名勝負、名選手の軌跡、業界の歴史を伝える。夢と勇気と感動を与えるブログ。


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16日(日本時間17日)、米・ロサンゼルスのマイクロソフト・シアター。プレミア・ボクシング・チャンピオン興行で開催されたIBF世界ミニマム級タイトルマッチ。王者カルロス・リコナ(メキシコ)同級7位ディージャイ・クリエル(南ア)が挑んだ一戦は、グリエルが12回KO勝ちで新王者。

 

        

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