岡田博喜vsベルトラン 「ファイトマネー」 ラミレスvsセペダ トップランク興行 | BOXING MASTER

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輪島功一選手の試合に感動、16歳でプロボクサーを志し、ボクシング一筋40年。ボクシングマスター金元孝男が、最新情報から想い出の名勝負、名選手の軌跡、業界の歴史を伝える。夢と勇気と感動を与えるブログ。


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10日(日本時間11日)、米・カリフォルニア州 フレズノのセイブ・マート・アリーナで開催されたトップランク興行のファイトマネー。WBO世界スーパーライト級2位岡田博喜(角海老宝石)選手は、3万ドル(約330万円)。対戦相手の元WBO世界ライト級王者で同級5位レイ・ベルトラン(メキシコ)は、3万5千ドル(約390万円)。

 

 

メインのWBC世界スーパーライト級タイトルマッチ。王者ホセ・カルロス・ラミレス(米)は、70万ドル(約7700万円)。挑戦者の同級13位ホセ・セペダ(米)は、10万ドル(約1100万円)。WBO、WBA世界フェザー級1位ジェネシス・カシミ・セルバニャ(カシミ・比)は、1万2500ドル(約140万円)。対戦相手のカルロス・カストロ(米)は、1万5千ドル(約170万円)。

 

        

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