WBO1位サウセドvs7位ザッパビグナ 「結果」 世界スーパーライト級 | BOXING MASTER

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輪島功一選手の試合に感動、16歳でプロボクサーを志し、ボクシング一筋40年。ボクシングマスター金元孝男が、最新情報から想い出の名勝負、名選手の軌跡、業界の歴史を伝える。夢と勇気と感動を与えるブログ。


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30日(日本時間7月1日)、米・オクラホマシティ、チェサピーク・エナジー・アリーナ興行。WBA-NABA、WBO-NABO二つの北米王座を保持するWBO世界スーパーライト級1位、WBA2位アレックス・サウセド(メキシコ)=27戦全勝(17KO)=と、7位レオナルド・ザッパビグナ(豪)=37勝(27KO) 3敗=による世界ランカー対決は、サウセドが7回2分31秒TKO勝ち。3回にタウンを奪ったサウセドだったが、試合は大苦戦。激闘の末の勝利となった。

 

 

アンダーカードに出場した元WBO世界スーパーライト級王者マイク・アルバラード(米)は、マーティン・エンジェル・マルティネス(メキシコ)に9回終了負傷TKO勝ち。

 

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