【Photo】 ロンドン五輪銅 マイケル・コンランvsイボン・ラリレガ | BOXING MASTER

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輪島功一選手の試合に感動、16歳でプロボクサーを志し、ボクシング一筋40年。ボクシングマスター金元孝男が、最新情報から想い出の名勝負、名選手の軌跡、業界の歴史を伝える。夢と勇気と感動を与えるブログ。


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5月12日(日本時間13日)、米・ニューヨーク。リナレスvsロマチェンコ興行。フェザー級8回戦。元トップアマでロンドン五輪フライ級ドメダリストのマイケル・コンラン(英)=6戦全勝(5KO)=が、イボン・ラリレガ(スペイン)=10勝(2KO)1敗=と対戦。

 

 

コンランは2度目の8回戦。KOが期待されたが・・・。

 

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試合は一度のダウンシーンもないまま終了。ジャッジ三者が揃って80-72の完勝だったが、勝者に笑顔はなかった。コンランの次戦はプロ転向以来初めてとなる自国リング(ベルファスト)で、元世界挑戦者アデルソン・ドス・サントス(ブラジル)=19勝(15KO)4敗=とグローブを交える。今後のステップ・アップに注目。

 

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