自分が周りに何かしらの
影響を与え、与えられた
人が奇跡を起こす可能性
だってある。

素晴らしい言葉です。

私も植松さんと同じで、当時の
教師にとっては「いらない人間」
でした。

そんな私が教師やってるんで
すから、人生何があるかわか
りません(笑)

休校期間中に自分からやっていました。

 

 


 

バッセンでは、私は送迎し、見てるだけ
 



休校中の練習が、フリーバッティングを
みると、成果となって表れています。
 

 

フィジカルトレーニングは、これ以外に

次男と毎日やっていました。

部活しない方が体大きくなるし、
上手くなる。そんな時代がこれから

来るかもしれません。


ちなみに、このバッティングを許容

してくれる指導者は、我が県には

いません。古いのはサッカーも

同様です

 

春がいつの間にか過ぎ去り、

コロナの影響下で夏がやって

きます。

 

長男は、県の代替大会に主力と

して臨み、負けた時点で自分たち

の代がスタートします。

 

次男は7月で中学でのサッカーは

引退し、どうなるか全くわからない

進路に向けて本格的に受験勉強を

始めます。おそらくこの後の公式戦

はないまま引退になるでしょう。

 

正直、わが県の中学生スポーツは

野球もサッカーも遅れが否めません。

これは高校になっても同じです。

 

長男に関しては、第一志望には

合格できませんでしたが、完全に

高校で県外に出ていって正解でした。

コロナの影響で海外への進学の

道はほぼなくなり、所属クラブの

進路指導は、コロナ期間中も

現在も、ほぼほったらかしの

状態。進路は自分で何とか

するしかありません。
 

五里霧中の中、サッカーを続け

られる選択肢があるのかどうか。

やれるだけの準備をする勝負の

夏がやってきます。