チャレンジすることを笑う人も
いれば、

早すぎる

実力がついてから

どうせダメだろ

この3つのどれかが返ってくる
ケースが多いです。

 

この記事を読んで感じることは、

息子がチャレンジしようと決断した
時点で、うちはど田舎ですが、海外

に出ることに対して免疫があった
ことがよかった。
 

海外に出てからは、次男は誰に何を言
われようとめげなくなりましたし、失敗が

続いたり、上手くいかないことがあっても

悲観的に考えることが少なくなった

ように思います。

失敗や上手くいかないことをどう次に

生かすかを考える。

 

これは海外に行かなかったら身につか

なかったのではないかなと思います。

 

そして、言語学習に対しての興味、
向上心が格段にアップした。

 

思い描いた通りのサッカー生活

にはなっていませんが、これからが

楽しみです