昨年の文化祭に参加して以来、完全に狂ってしまった
 

次男のサッカー時計の針、ようやく動き始めました。

 

 

大人はうそつきだと言うことをつくづく実感した

 

と思います。

 

 

 

ですが、それだけで終わらせてしまっては

 

行けないので、本当に見てくれる大人も

 

いる、という経験をしてほしいと思って

 

おりました。

 

 

 

コロナのおかげで、大会がなくなってしまえば

 

大会に勝つことだけを目指してきたチームには

 

何も残らない、ということがはっきりわかりました。

 

 

 

そういう基準で色々練習会、セレクション行脚。

 

 

 

育成をきちんと考えてくれている指導者

 

のもとで、ユース年代はやれるといいなと

 

思っています。

 

 

練習会、セレクションを受けるために

 

籍だけ置いてあるような状態の現チームを

 

ようやく退団できます。

 

 

この1年弱の経験が、長男を見ていると

 

先で必ず生きてくる。

 

 

そう思っています。


逃げず、ブレずに自分で切り開いた

 

経験、大事にしてほしいです