数日前の「絶対に諦めるな」

という記事は、一回完結のはずでした。

 

ですが、話には続きがありました。

 

ポイントは、

「必ず誰かが見てくれている」

というところです。

 

 

「野球太郎」2020夏の高校野球

&ドラフト特集号に、息子さんが

載ってるよ、との連絡が。

 

嘘だろ?と思いながら、教えられた

ところを見ていたら、ほんとに

載っていました。

 

「来季を湧かせるであろう

 長距離砲」、と。

 

まさに、見てくれていた人が

いたと確信した瞬間でした。

 

小中でハンディがあっても、
好き嫌いで起用されなくとも、

高校以降で逆転は起こります。

同学年で小中同じチームだった

子たちは、誰もいません。

 

その時を信じて、努力を続けて

ください。

 

小中の大会の結果なんて、ほぼ

関係ないんです。

親御さんたちも、いますぐ結果が

ほしいのは私もそうでしたので

よくわかります。

 

でも、大事なものはほかのところに

あるようですよ。