親としてプロになる

指導のプロになる

英語のプロになる

教師としてプロになる


私の永遠の目標です。


そのために、プロフェッショナルから
たくさんのことを吸収する必要がある
と思っています。

そういう意味では、NHKの

「プロフェッショナル・仕事の流儀」

という番組からはたくさんのヒントを得ています。

これまで106回放送がありました。

それをずっと見てきて感じたことは、

才能のある人が成功するのではなく、
要領のいい人が成功するわけでもない。

『自分はできる』と信じ続けて、その道の
プロになってもどん欲に、もっといい方法が
あるんじゃないかな、という道を求め続けて
いる人が本当のプロフェッショナルである。

ということです。

もちろんこれまでの経験と実績に裏打ちされた
自信は感じられますが、それが全面にオモテに
出てくる人は少ない。

プロフェッショナルからにじみ出てくるものは、
感謝の気持ちと謙虚な姿勢です。


今年は腹を立てないことを目標にしていますが、

感謝と謙虚

これらも日々の生活から意識していきたいものです。