会員数を増やしたいフィットネス企業のための、会員増の極意
1月17日(火)
こんにちは。
ウェルネスビズの田村真二です。
阪神・淡路大震災発生から今日で28年目を迎えました。
危機や災害の多くは回避できるにも関わらず、、、
阪神・淡路大震災(1995年)
ITバブル崩壊(2001年)
リーマン・ショック(2008年)
東日本大震災(2011年)
パンデミック(2020年)
などのような深刻な事態が数年に一度起きています。
フィットネスビジネスについていえばここまで大きな環境変化以外にも、「強力なライバルの出現」により入会者が激減するだけではなく、既存会員の大半がライバルに移ってしまうこともあります。
本日は、実際に私自身が経験したこと(会員数2000名から900名へ激減)、そして、そこから学んだ「フィットネス会員増の極意」についてお伝えします。
コロナ禍においても会員増に成功している企業や個人の共通点は、この、会員増の極意を確実に実践していることです。
詳しい内容をレポートにまとめてウェブサイトに掲載しました(無料)。なお、レポートは事前告知することなく掲載を終了しますので、会員数を増やしたいフィットネス関係の皆様、今すぐこちらからダウンロードをお勧めします。
⇒「会員数を増やしたいフィットネス企業のための、会員増の極意」2023年1月17日
それでは次号をお楽しみに!
