久々の更新です。
藤波さんは、デビューから50年の間に
どんな選手と対戦して来たのか。そのすべての対戦相手を
リストしています。ちょっとだけ「ひとこと」を付けて。
知っている選手は、新日本の所属選手以外が多くびっくり!
知らない選手は、全然、知らない(笑)
でも、ガンバッテ!調べていきますので、よろしくう。
2014年までで、605人めになっています。
それでは、2015年、折原選手からどうぞ!
注記
ネット上や、ツイッターから「写真」を借りてきています。
(「藤波さんとの対戦名鑑」で、選手のご紹介を目的にしていますが、問題がある場合は削除させていただきます。よろしくお願いいたします)
◆もっと前から見てみたい方は、テーマからリンクをたどってみてね。
●2015●
606 折原昌夫 おりはら・まさお

・初めての対戦・
★リアルジャパン 3月20日 東京・後楽園ホール
▼60分1本勝負タッグ
○藤波・スーパータイガー・小笠原(15分24秒・飛龍裸絞め)鈴木みのる・クノウ・折原昌夫×
※全日本プロレスに入団。付き人から天龍とタッグを組むまでになりWARに参加。インディーを渡り歩き、どこでもクレージーなキャラクターで闘ってきたが、実はそのことへのストレスから精神的に苦痛なこともあったという。「メビウス」なるインディー団体を立ち上げて、多団体を渡り歩いていた。たしかに、いろんなインディーでみましたよ。 リアルジャパンに参戦していた時に藤波さんとも初お目見え。異色のタッグ同士の試合となったようです。これは、正直、めちゃくちゃな組み合わせですねえ。
607 石田慎也 いしだ・しんや

・初めての対戦・
★ヒートアップ 5月16日 神奈川・新百合トゥエンティワンホール
▼ 時間無制限一本勝負タッグ
○田村・藤波・LEONA(19分56秒・ミノルスペシャル)新井・無宿の「赤虎」・SHINYA×
※石田慎也選手はこの試合には「SHINYA」で登場。あいちのスパルティーバでデビューした有望な新人ということでした。この時はヒートアップに参戦して藤波さんとの初対戦となりました。こののち新日本でメインを張るような選手になりました。
なお、タッグを組む「無宿の「赤虎」」選手は、丸山敦選手で、大阪プロレス時代に別名(「タイガースマスク」)ですでに藤波さんと対戦しています。
608 佐藤泰 さとう・やすし
609 佐藤力 さとう・ちから
・初めての対戦・
★スポルティーバ「愛プロレス博」 5月17日 愛知・名古屋国際会議場イベントホール
▼60分一本勝負タッグ
○藤波・LEONA(18分34秒・飛龍裸絞め)佐藤力・佐藤泰×
※佐藤泰・佐藤力選手は親子(泰やすし選手が父、力ちから選手は長男)でタッグを組み、藤波親子とのタッグ対決となり「日本初の親子タッグ対決」とうたわれていました。実際にこのフレーズにひかれて観戦したファンもいたといいます。
610 藤原秀旺 ふじわら・しゅうおう

・初めての対戦・
★上州プロレス 7月18日 群馬・太田市おおた夏祭り南会場
▼時間無制限一本勝負タッグ
○藤波・茂木・LEONA(15分19秒・飛龍裸絞め)嵐・宮本・藤原秀旺×
※上州プロレスでの藤波さんとの初対戦です。プロレスリングアライヴに所属。料理研究家やバラード歌手としても活動しているそうです。
611 スカルリーパー・エイジ
・初めての対戦・
★FTOプロレス 7月24日 東京・新宿フェイス「九州魂上京物語」
▼ 分一本勝負タッグ
○スカルリーパーエイジ・カブキ・アズールドラゴン(15分13秒・体固め)藤波・LEONA・xXXx(フォーエックス)×
※「スカルリーパーA-ji 」という表記が正しいのかな? 大分の団体FTOに所属(設立者のひとり)ですが、なんといっても、この選手は現役の覆面大分市議会議員であって、雀士であって、若いころは地元のやんちゃなグループの総長(!)でもあったという。プロレスラーとしてだけでなく、議員としてさまざまな側面で活躍している。
612 力 ちから

・初めての対戦・
★佐賀プロレス 8月22日 埼玉・桶川マルキュー本社 「マルキュー感謝祭」
▼ 分一本勝負タッグ
○藤波・サガン虎・LEONA( 未詳 )リッキーフジ・キング・力×
※力選手は、百田力(ももたちから)選手。百田光雄選手の息子で、力道山の孫にあたる。というわけで、藤波さんはデビューしたての日本プロレス時代に百田光雄選手とも対戦しているので、あわせて百田親子と対戦したことになる。(2017年には藤波親子と百田親子の直接対決も実現。無茶と長井を含めた6人タッグだが) ところで、このタッグを組む3人は、いずれも藤波選手とは初対戦。ただし、埼玉県の桶川のこの試合の詳細については調査中です。情報をくださいませ。
613 リッキー・フジ
・初めての対戦・ 上の試合
※FMWでサンボ浅子やターザン後藤と組んでいたレスラーというより、新日本の「96年のジュニアヘビーリーグ戦」に出場していた選手と言った方がわかる人はわかる、かな?
新日本プロレス出身で、あの大量の選手が離脱したときの「箱根合宿」に参加しています。
で、最近、めちゃくちゃ楽しい YouTubeチャンネルを始めましたね。明るく、話は旨いし、滑舌はいいし、しかも、(これ大切なんですけど)他人の悪口をいわない! 聴いていて爽やかな気持ちになる! 新日本入門の頃や、FMWの裏話など、正直、YouTubeチャンネルで一番のおすすめサイトです。知らなかった人は、ぜひ! 上の藤波さんとの対戦についても伺ってみようかな?覚えているかなあ?
614 KING
※九州で「華☆激」でデビュー。現在は、佐賀県鳥栖市を中心に活動する。ニックネームが「超人」というのは、どんな選手なんだろう?
615 吉岡世起 よしおか・せいき

・初めての対戦・
★レッスルワン 10月31日 東京・後楽園ホール
▼30分一本勝負タッグ
○藤波・LEONA(14分35秒・飛龍裸絞め)黒潮・吉岡世起×
※大学時代からプロレスと学業を両立させて、レッスルワンに入門。この試合もレッスルワンの後楽園である。現在はノアに所属して活躍している。
616 新井健一郎 あらい・けんいちろう

・初めての対戦・
★ヒートアップ 11月8日 神奈川・新百合トゥエンティワンホール
▼「飛龍新百合ケ丘伝説・レジェンド・オブ・レジェンド」 時間無制限一本勝負タッグ
○藤波・田村(15分28秒・飛龍裸絞め)ヒロ斎藤・新井×
※通称「アラケン」。闘龍門に所属してメキシコでデビュー後、首都圏の試合を中心に出場。鷹木に勝利したこともある実力派。この藤波さんとのタッグは「ヒートアップ」での試合。ヒロ斎藤との異色のタッグを結成。
617 那須晃太郎 なす・こうたろう

・初めての対戦・
★リアルジャパン 12月9日 東京・後楽園ホール
▼60分一本勝負タッグ
○藤波・柴田正・LEONA(16分38秒・裸絞め)グレートタイガー・エディフレンチ・那須×
※那須選手は、格闘技のジム「ユーファイルキャンプ」の関連興行でデビュー。同興業が終了してからは、フリーで闘う。U系の格闘技スタイルでの闘いを目指す。愛称は「なすりん」だそうな。
この藤波さんとの対戦は「リアルジャパン」のリングで行われた。
618 エディ・フレンチ

・初めての対戦・ 上の試合
619 柏大五郎 かしわ・だいごろう

・初めての対戦・
★KAIENTAI DOJO 12月27日 千葉・ブルーフィールド 3738
▼30分一本勝負タッグ
〇関根・柏・那須(14分18秒・片エビ固め)藤波・LEONA・リッキーフジ×
※KAIENTAI-DOJOに入門。「頭を使ったレスリングを見せる」と豪語し、文字通り「頭突き」など「頭を使った攻撃」を得意とした。千葉県柏市出身で、柏レイソルの大ファンから、リングネームも柏となった。
なお、この6人タッグは、藤波さんのパートナーにリッキーフジ選手が居るのも注目点だ。
620 関根龍一 せきね・りゅういち
※柏選手を相手にデビューし、K-DOJOから、DDTや大日本にも参戦。のちには「プロレスリングBASARA」所属となった。得意技として「カミカゼ」なるカナディアンロッキーバスターを繰り出すこともあった。これは、この上の試合の敵チームに居るリッキーフジの技でもある。
●2016●
621 福田洋 ふくだ・ひろし

・初めての対戦・
★DDT 3月21日 東京・両国国技館
▼ 分一本勝負タッグ
〇藤波・LEONA(12分10秒・飛龍裸絞め)本多・福田洋×
※ユニオンプロレスに入団し、DDTや他団体に出場。2013年夏には竹下幸之助と60分アイアンマッチも敢行、さらには赤井沙希のデビュー戦の相手となり話題を呼びました。 なお、この藤波さんとの邂逅はDDTのリングで、プロレスリングBASARAに移籍して、まもなくトランザム☆ヒロシに改名する直前の闘いでした。
622 玄海 げんかい

・初めての対戦・
★九州プロレス 3月27日 大分・天瀬公民館体育館
▼60分一本勝負タッグ
〇佐々木日田・藤波・LEONA(19分5秒・エビ固め)玄海・阿蘇山・桜島×
623 桜島なおき さくらじま・なおき

・初めての対戦・ 上の試合
624 秋山準 あきやま・じゅん

・初めての対戦・
◆ドラディション 3月29日 東京・後楽園ホール
▼60分一本勝負タッグ
〇藤波・ヒロ斎藤(8分54秒・飛龍裸絞め)秋山・青柳優×
※馬場さん自身がスカウトして全日本に入団。おおいに期待されて、鶴田2世に。小橋とのバーニングは印象的でしたね。当時の四天王に続く、5強の仲間入り。 全日本からノアへ。実は、このあたり、正直いってよくわからない流れで、調査中ですごめんなさい。 藤波さんとのからみは、ないものと思ってましたが、プロレス界も混沌として、いますね。なんと、秋山選手がドラディションに参戦しての対戦です。
625 青柳優馬 あおやぎ・ゆうま

・初めての対戦・
◆ドラディション 3月29日 東京・後楽園ホール
▼60分一本勝負タッグ
〇藤波・ヒロ斎藤(8分54秒・飛龍裸絞め)秋山・青柳優×
※青柳優馬選手は、全日本プロレスに入門して2年目の若手。ジュニアの選手として活躍しました。その後にヘビー級に移行して、アジアタッグを獲得。東京スポーツのプロレス大賞の新人賞を取りました。最近では宮原と組んで世界タッグ王者にもなっています。
626 PSYCHO さいこ

・初めての対戦・
★ヒートアップ 4月16日 神奈川・新百合トエンティワンホール
▼60分一本勝負タッグ
〇藤波・LEONA・アミーゴ鈴木・近藤洋史(14分17秒・飛龍裸絞め)新井・PSYCHO・SHINYA ISHIDA・CHANGO×
627 CHANGO ちゃんご
r
・初めての対戦・ 上の試合
628 淵正信 ふち・まさのぶ

・初めての対戦・
★全日本プロレス 5月15日 大阪・エディオンアリーナ大阪
▼60分一本勝負タッグ
〇藤波・カブキ・LEONA(11分38秒・飛龍裸絞め)秋山・淵正信・青柳優×
※全日本の重鎮。鶴田と組んで若いのを鍛えていた印象が。 ある京都の会場で、鶴田と組んで、川田、小橋をいたぶる試合展開に、会場から「ねちねち、渕、しね!」という、新日本でもなかなか無い声援に驚いたことがあります。 ノア勢が居なくなった後、新日本の会場に乗り込んでの、堂々としたマイクアピールが印象的でした。この藤波とのタッグ対戦は、ふしぎな取り合わせですね。
629 兼平大介 かねひら・だいすけ

・初めての対戦・
★ヒートアップ 8月31日 神奈川・新百合トエンティワンホール
▼30分一本勝負タッグ
〇藤原・佐野・那須。兼平(10分13秒・脇固め)藤波・新井・LEONA・渡辺宏×
※格闘家としての一面も持つ、ヒートアップの有望な若手です。2019年には大谷選手と組んで、藤波・田村組から勝利し、タッグタイトルを奪取しています。また、2022年の「ドラゴンカップ」に出場です。
630 ヒマラヤン・タイガー
・初めての対戦・
◆ドラディション 10月29日 東京・後楽園ホール 3750
▼5分一本勝負(エキヒビションマッチ)
△藤波(時間切れ引き分け)ヒマラヤン・タイガー△
631 GO浅川 ごう・あさかわ

・初めての対戦・
★KAIENTAI DOJO 10月30日 青森・十和田市勤労青年ホーム
▼30分一本勝負タッグ
〇越中・藤波・LEONA(13分2秒・エビ固め)拓真・最上・浅川×
※この6人タッグの藤波さんの相手チーム3人は、前年にデビューしたばかりの、いわゆるフレッシュな若手トリオでした。GO浅川は現在の浅川紫悠(しゆう)選手。
632 最上九 もがみ・きゅう
※山形県の最上郡出身、ハードコアーにも闘いを広げました。
633 ダイナソー拓真 だいなそう・たくま
・初めての対戦・ 上の試合
(634) 中島洋平 なかじま・ようへい
・初めての対戦・
★ヒートアップ 10月31日 神奈川・とどろきアリーナ
▼60分一本勝負タッグ
〇大森隆・ジェイクリー・中島洋・青柳優(13分15秒・片エビ固め)藤波・岩本・石田・兼平×
上の試合
おことわり
※この中島洋平選手は、なんと、「めんそーれ親父」選手と同一選手であることが判明いたしました。
よって、#634 は欠番といたします。(2022.6.28 RSD)
今後、これ以降の関連記事を随時訂正いたします。(泣)
635 ヴァンヴェール・ネグロ

・初めての対戦・
★佐賀プロレス 11月6日 佐賀・フレスポ鳥栖
▼ 分一本勝負タッグ
藤波・富豪2夢路・サガン鳥栖( 未詳 )カブキ・アズールドラゴン・ヴアンヴェールネグロ
●2017●
636 佐々木日田丸 ささき・ひたまる
・初めての対戦・
★九州プロレス 3月26日 大分・天瀬公民体育館
▼60分一本勝負タッグ
〇佐々木日田丸・めんたいキッド・ビリーケンキッド(18分15秒・エビ固め)藤波・LEONA・阿蘇山×
※九州出身の藤波さんにとって、九州は特別で、何度も九州プロレスに上がっています。この日初対戦の田丸選手とは、タッグを組む方が多くなりました。
637 めんたいキッド
・初めての対戦・ 上の試合
638 ビリーケンキッド
・初めての対戦・ 上の試合
639 中之上靖文 なかのうえ・やすふみ

・初めての対戦・
★大日本プロレス 6月5日 北海道・ホテル函館 3760
▼30分一本勝負タッグ
〇藤波・関本・LEONA(16分1秒・飛龍裸絞め)神谷・中之上・野村×
※藤波親子が関本を従えて、大日本勢とファイト。
640 野村卓矢 のむら・たくや
641 神谷英慶 かみたに・ひでよし

・初めての対戦・
★MASAKIプロレス 8月11日 大阪・八尾市南木ノ本防災体育館
▼45分一本勝負タッグ
〇藤波・武骨亀太郎(15分7秒・飛龍裸絞め)冨宅飛駈・柴山貴哉×
※UWFに入門して、藤原組を経てパンクラスへ。格闘系の試合を行いつつもインディーにも参加。藤波さんともタッグ対決。この藤波・武骨組というのもレアですね。。
643 柴山貴哉 しばやま・たかや

・初めての対戦・ 上の試合
644 鷹木信悟 たかぎ・しんご

・初めての対戦・
★レッスルワン 9月2日 神奈川・横浜文化体育館
▼30分一本勝負タッグ
○武藤・鷹木信悟・無茶(12分1秒・片エビ固め)藤波・丸藤・桜島なおき×
※いまを時めく新日本プロレスの鷹木信悟選手ですけど、新五本の大先輩・藤波さんとの初対戦はドラゴンゲート時代でした。
645 浜亮太 はま・りょうた
・初めての対戦・
★信州プロレス 9月10日 長野・諏訪市清水町体育館
▼ 分一本勝負タッグ
〇グレート無茶・藤波・LEONA(12分51秒・体固め)百田・浜亮太・力×
※巨漢の浜選手と藤波との初対戦です。まさか、浜選手と闘うとは思わなかったです。相手が小島聡ながら(失礼)三冠ベルトを奪取したこともある浜選手。日本のレスラー史上最重量の記録もあるそうな(225キロ) べビュー戦が先輩力士の曙、吉江を目標にと語っていましたね。藤波さんも、若手だったころマクガイヤー兄弟と対戦しましたが、浜選手は、動けるだけに、対戦は、いやだろうなああ。
646 マイバッハ谷口 まいばっは・たにぐち
・初めての対戦・
★NOAH 10月1日 神奈川・横浜文化体育館
▼30分一本勝負タッグ
〇マイバッハ谷口・越中・斎藤彰俊(10分8秒・エビ固め)藤波・長井・LEONA×
647 ハートリー・ジャクソン
・初めての対戦・
★ZERO 1 10月7日 広島・熊野町民体育館
▼30分一本勝負タッグ
〇大谷・藤波・LEONA(16分59秒・片エビ固め)田中将人・TARU・ハートリージャクソン×
648 ヒデ久保田 ひで・くぼた
・初めての対戦・
★HEAT-UP 12月17日 神奈川・相模原市立総合体育館 3777
▼60分一本勝負タッグ
〇田村和宏・藤波・LEONA(15分28秒・ミノルスペシャル)新井健一郎・ヒデ久保田・梅沢菊次郎×
●2018●
649 影山道雄 かげやま・みちお
・初めての対戦・
★ガッツワールド 4月15日 東京・新宿フェイス
▼60分一本勝負タッグ ミスター雁之助引退試合
〇藤波・ヒロ斎藤(16分41秒・飛龍裸絞め)影山・雁之助×
650 バリヤンアッキ
・初めての対戦・
★ヒートアップ 5月5日 静岡・御殿場市民会館
▼45分一本勝負タッグ
〇田村・藤波・LEONA(16分0秒・ミノルスペシャル)CHANGO・石田・バリヤンアッキ×
651 宮本裕向 みやもと・ゆうこう
・初めての対戦・
★ドラゴンゲート 5月13日 山梨・アイメッセ山梨
▼60分一本勝負タッグ
〇鷹木・宮本裕向・吉田隆司(16分48秒・体固め)藤波・望月・LEONA×
※なかなか輝かしい前歴をもち、金本アニキに憧れてプロレスに入る。ヤンキーとしての本物キャラが怖い。藤波さんと対戦するとは、ある意味夢の対決でした。
652 吉田隆司 よしだ・たかし
・初めての対戦・
上の試合
653 定アキラ じょう
・初めての対戦・
★ヒートアップ 5月16日 神奈川・新百合ヶ丘
▼45分一本勝負タッグ
〇田村・藤波・大和(13分48秒・腕固め)新井・久保田・定×
654 清宮海斗 きよみや・かいと

・初めての対戦・
★長州力プロデュース 7月10日 東京・後楽園ホール
▼45分一本勝負タッグ
〇芦野・藤波・丸藤(14分36秒・かかと固め)鷹木・清宮・土肥×
655 土肥孝司 どい・こうじ
・初めての対戦・ 上の試合
656 ドン・フジイ

・初めての対戦・
★ドラゴンゲート 7月22日 兵庫・神戸ワールド記念ホール
▼60分一本勝負タッグ
〇藤波・ヒロ・望月(14分34秒・飛龍裸絞め)藤原・フジイ・富永×
657 パンチ富永 ぱんち・とみなが
・初めての対戦・ 上の試合
658 上野勇希 うえの・ゆうき
・初めての対戦・
★DDT 8月26日 東京・後楽園ホール
▼30分一本勝負タッグ
〇藤波・本多・坂口征(9分39秒・飛龍裸絞め)樋口・上野・伊橋×
659 樋口和貞 ひぐち・かずさだ
・初めての対戦・ 上の試合
660 大谷譲二 おおたに・じょうじ
・初めての対戦・
★ヒートアップ 10月31日 神奈川・川崎とどろきアリーナ
▼ヒートアップ・ユニバーサルタッグ選手権60分一本勝負
〇TAMURA・藤波(15分16秒・片エビ固め)サスケ・大谷譲×
※藤波組がタイトル2度目の防衛に成功
661 旭志織 あさひ・しおり

・初めての対戦・
★琉球ドラゴンプロレス 11月10日 沖縄・沖縄県立武道館
▼時間未詳・一本勝負タッグ
〇藤波・グルクンマスク・リッキーフジ・洞口(12分18秒・飛龍裸絞め)梶・旭・ディンゴ・獅沙×
662 梶トマト かじ・とまと
・初めての対戦・ 上の試合
663 RYUKYU-DOGディンゴ りゅうきゅうどっぐ・でぃんご
・初めての対戦・
664 ティーラン獅沙 てぃーらん・しーさー
・初めての対戦・ 上の試合
665 葛西純 かさい・じゅん

・初めての対戦・
★長州力プロデュース 12月28日 東京・後楽園ホール 3788
▼60分一本勝負タッグ
〇長州・藤波・北宮(8分1秒・体固め)葛西・清宮・NOSAWA論外×
※葛西選手のデスマッチを何試合か見たら、身体をはっているというより、酷使して、さすがに何年ももたないだろうなーという印象だった。背中にかけての傷跡が歴戦を物語ります。タッグ対戦だから、藤波さんとはあんまり絡んでいないかな?(タッグのメンバーから見て) なお、令和になって自らのプロレス人生をドラマにした「映画」にも出演。また女子の山下りなをデスマッチでぼこぼこにするなど、狂気のプロレスを続けている。
●2019●
666 林田伸一 はやしだ・しんいち

・初めての対戦・
★佐賀プロレス 2月10日 佐賀・鳥栖市ホテルビアントス
▼
サガン虎・藤波・谷津( 未詳 )ヒロ斎藤・K ING・林田伸一
667 佐野直 さの・なおし
・初めての対戦・
★ASUKA PROJECT 3月18日 東京・後楽園ホール
▼60分一本諸部タッグ
〇藤波・松田慶三・國崎(12分2秒・飛龍裸絞め)藤原・佐野直・藤原ライオン×
668 藤原ライオン ふじわら・らいおん
※オーストラリア東部・ゴールドコースト出身。UWFスタイルの戦士といいますが、正直、最初、ふざけた名前で(失礼)と思いました。ところが、藤原組長と対戦して、直々に「藤原姓(?)」をいただいたということです。後に、ドラデションにも参加しています。
669 クリス・ヴァイス

・初めての対戦・
★ZERO-1 3月31日 東京・靖国神社相撲場
▼30分一本諸部タッグ
〇大谷・藤波・高岩(23分54秒・片エビ固め)TARU・クリスヴァイス・横山×
670 横山佳和 よこやま・よしかず
・初めての対戦・ 上の試合
671 ライジングHAYATO らいじんぐ・はやと
・初めての対戦・
★DDT 6月2日 愛媛・アイテムえひめ
▼30分一本勝負タッグ
〇藤波・竹下・彰人・勝俣(12分27秒・飛龍裸絞め)谷津・高木三四郎・HAYATO・納谷×
672 納谷幸男 なや・ゆきお
・初めての対戦・ 上の試合
673 堀口元気 ほりぐち・げんき
・初めての対戦・
★MASAKIプロレス 7月14日 大阪・八尾市MASAKIアリーナ 3800
▼60分1本勝負タッグ
〇藤波・ガンマ・カズハヤシ(13分1秒・飛龍裸絞め)堀口・吉岡世起・吉岡勇紀×
674 吉岡勇紀 よしおか・ゆうき
・初めての対戦・ 上の試合
675 斗猛矢 ともや

・初めての対戦・
★北都プロレス 7月19日 北海道・士別市あさひサンライズホール
▼ 分一本勝負
〇藤波・河原成( )斗猛矢・カツオ ※詳細調査中
676 カツオ


・初めての対戦・ 上の試合
677 マーチン・ペイン
・初めての対戦・
★マルキュー感謝祭 8月24日 埼玉・桶川市マルキュー本社
▼ 分一本勝負
○サガン虎・藤波・富豪2夢路( 分 秒・回転足折り固め)マーチンペイン・林田・吉田充
※フィニッシュの相手が未詳。撮影された動画より、サガン虎が回転足折りで勝利。藤波組の勝ち。
678 飯塚優 いいづか・ゆう
・初めての対戦・
★ヒートアップ 8月25日 神奈川・川崎市「かるっつ川崎」
▼30分一本勝負タッグ
〇レッドイーグル・Joy Knox ・藤波(9分35秒・片エビ固め)渡辺宏・佐山駿介・飯塚優×
679 佐山駿介 さやま・しゅんすけ
・初めての対戦・ 上の試合
680 渡辺宏志 わたなべ・ひろし
・初めての対戦・ 上の試合
681 黒田哲弘 くろだ・てつひろ
・初めての対戦・
★10月13日 岩手・花巻市
「石鳥谷酒飲みまつりプロレスこども祭り」
▼一本勝負タッグ
藤波・TAKA・ヒエヌキング( 未詳 )黒田・下田・蛇ノメリアン
※FMWで活き活きとファイトしていた黒田との対戦です。大仁田時代も、ハヤブサ時代も、黒田の活躍はすばらしかったですね。その後、アパッチプロレス軍とやらとの確執や、いろいろな団体に出ていたようですが。 まさか、藤波さんと対戦するとは思いませんでした。場所も。。
682 下田大作 しもだ・だいさく
・初めての対戦・ 上の試合
683 蛇ノメリアン じゃのめりあん(でいいのかな)
・初めての対戦・ 上の試合
684 ミノゴナーシ
・初めての対戦・
★10月14日 秋田・横手市 秋田ふるさと村「プロレスこども祭」
▼一本勝負タッグ
〇藤波・下田・バードマン(時間未詳・足4の字固め)TAKA・黒田・ミノゴナーシ×
685 岡田欣也 おかだ・きんや
・初めての対戦・
★プロレスリング・ノア 11月23日 愛知・DCMカーマ21城北店
▼ 分一本勝負タッグ
〇藤波・斎藤彰・清宮・宮脇( 分 秒・ )杉浦・NOSAWA論外・大原・岡田欣也×
686 松田慶三 まつだ・けいぞう

・初めての対戦・
★ヒートアップ 12月18日 神奈川・新百合21ホール
▼60分一本勝負タッグ
〇TAMURA・藤波・LEONA(16分40秒・足4の字固め)ヒロ斎藤・松田慶三・力×
※浅野社長のIWAジャパンの時から、インディーではずいぶん見かけました。平成が終わり、藤波さんとの対戦が実現。これは、ある意味、夢の対戦でした。
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この2019年までの対戦選手は 685人 になりました。
(ひとつ欠番がありますので番号は686ですが685人です)
ただ~し! 正体不明の選手の中には、あの選手がダブってるよ! とかあるかもしれません。昭和プロレスおじさんが必死に平成・令和プロレスについて行っていますので、どうぞ、みのがしちくれよう~!(笑)
(実は、ひとり見つけてしまいました(二重に記載)
中島洋平選手は、「めんそ~れ親父」でした・・
よって、 2019年までの藤波さんの対戦相手は 684人となりました。
つまり、選手番号は686ですが、ふたり欠番となって、684人です。(2022.6.28)
つぎの2020年からの対戦相手名鑑にゆく
更新 2022.7.1 RSD













