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2026.5.22 ドラディション後楽園大会 

 

藤波さんの試合結果

 

★ドラディション 2026.5.22 東京・後楽園ホール

 ▼60分一本勝負

  〇成田蓮(11分7秒・体固め)藤波×

 

※藤波さん、デビュー以来国内3942試合(私調べ)になりました。

 

 

  この試合については、別項でまた書きますね RSD2026

 

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◆藤波さん大年表◆

 

いよいよ2025年(令和7年)

(去年ですよー) にやってきました。それではどうぞ。。

 

 

 

 

新・ドラゴン藤波大年表2026     52  2025年

 

 

 

2025年 彦根の観光大使に就任 お城好きには最高
「無我」復活大会:全シングルマッチ 藤波はセイバーと一騎打ち
西村修選手をめぐり 追悼大会も  年末には枚方で藤波辰爾展

 

 

 

 

 
 
※おことわり
 最近の「出来事」は。まず項目をあげて、あとで、じっくりと解説・感想(?)をどんどんアップしてゆきます。
公式ホームページや、ブログ、「X」など、いろいろな情報をリンクも含めてあげてゆきます。
コメントなどでさらなる情報や感想もどうぞ、お寄せください。よろしくおねがいします。2026RSD
 


●令和7年(2025) 71歳 

 

令和 7年(2025年)

 

 

1月18日 

この日「新潟プロレス」に参戦。「新潟タッグ選手権試合」に臨んだ。疑惑の判定で敗れる。

 

新潟プロレス 1月18日 新潟・新潟市東区プラザホール

 ▼新潟タッグ選手権 30分1本勝負タッグ 

 〇LEONA(1分41秒・逆さ押さえ込み)良寛× 

 ※これが「無効試合」判定となり、再試合。試合をストップし、VTRを見て判定という前代未聞の判定方法。

 

※ここだけの話、これ、良寛が「はっきりとロープに足をかけていない」ことから「ごちゃごちゃ」したと思える。(「新潟プロレス」もごひいきにしているRSDとしても判然とせず)藤波組の抗議も当然。

 

 〇良寛・GAINA(14分9秒・片エビ固め)藤波・LEONA×

 ※藤波組が2度目の防衛に失敗。良寛組が第3代チャンピオンになる。

 

 という試合経過でタイトルを失った。

新潟プロレスの組織ぐるみの陰謀に敗れた、といっても華厳の滝、じゃない過言ではないでしょう(笑)

 

 

1月31日 この日、藤波は後楽園ホールで開催された「ジャイアント馬場追悼興行」に参戦。

西村修選手の体調不良による参戦要請にこたえたもの。藤波は「これ(代打出場)が(彼への)答えです!」とエールを送った。

 

ジャイアント馬場追悼興行 1月31日 東京・後楽園ホール

▼頑張れ西村修・15分一本勝負タッグ

 〇藤波・越中・新崎(5分30秒・飛龍裸締め)長井・土方・井上雅×

 

試合後の藤波「まだ若い彼がもう1回リングに上がってこれるように、そういう思いを込めて上がりました。

僕と彼の間には誰しもが入ってこれない(ものがある)。とにかくまだ若いんだし、頑張ってリングに上がって来い。

それだけです」

 

 

西村「木原(リングアナ)さんがいろいろ動いてくれたみたいで、数日前に代役が(藤波さんに)決まりましたという連絡を受けた時は、師匠の器の大きさに涙が止まらなかったです。いつの日かゆっくりお会いして、私から謝りたいと思っていました。自分から頭を下げにいかなきゃいけないのに、まさか藤波さんから気にしてくれた」

 

 

 

 

2月24日 藤波さんは「彦根市観光大使」に委嘱され、トークショウも開催。

 

藤波は、「ひこね市文化プラザ」にて「レジェンド藤波辰爾のドラゴン・トーク!彦根城とプロレスの魅力について」と題したトークイベントをおこなった。 

「彦根城」の「世界遺産登録」にむけて彦根市を盛り上げる一役を担った。

 

   (※「彦根城」は、1992年以来「暫定リスト」上がっていたが、ついに政府からの「推薦」を受けた。

    「プレリミナリー制度」の最初の候補となったが、ICOMOSからの評価書が厳しいもので、2026年現在、

    2028年の世界遺産委員会での登録を目指している)

 

 

2月28日 西村修選手が死去 享年53歳 食道がんのため、東京都内の病院で

 

 

 

3月8日 この日、藤波は東京・文京区での西村修選手の告別式に参列、弔辞を述べた。

 

 「あなたと突然の別れにこういう時が来るとは信じられません。そして君の弔辞を私が読む。こんなに切ないことはありません」

 「世界を共に旅をし、共にチャンピオンベルト巻きましたね。その一つ一つの瞬間は私にとってかけがえのない思い出となりました。忘れることができません。無我という2文字によってわれわれはつながり、長い時を経験しました。その別れが18年も続いたという長い年月は、私たちの傷を癒やしてくれました」

 「無我と共に歩いた君のプロレス人生、その人生の最期の時まで誇り高く生き抜いた君に無我を捧げます」

 

 

3月 「KAMINOGE」誌159号の「表紙」に藤波が登場。

 

「特集」として、玉袋氏の「変態座談会」でも藤波が登場。

「誰からも愛されるマッチョドラゴン」として、ジュニア時代から、ごく最近までのさまざまな話題に笑顔で応えた。

 とくに、ボンバーズの南海龍のデビュー直前の帰国や、コンガザバーバリアンとの対戦での歯にまつわる秘話、ゴッチの家での特異のトレーニングの状況、また、最近の話題として「小倉城の天守閣広場でのプロレス大会」を主催して、「夢が一つ叶った」として、次の目標が決まった、と。

 かなり多岐にわたるドラゴンの「気持ちよい」対談(by 藤波さん)に応じ、「こんどは中華屋さんでやろうよ」と上機嫌で終わった。

 藤波さん、玉袋氏、堀江ガンツ氏らとの記念撮影や、対談中の藤波さんの「とびきりの笑顔」さらに藤波さんの「小倉城での写真」(なんと「待ち受け画面」にしている!)まで含め、全部で26ページに渡った。

 

藤波「僕は、いちばん受け身を取った選手かも」

玉袋「凄い数でしょう」

藤波「いまでも家でバンプを取ってる。昔は後ろ向きでしょ。今はつまづいたら前向きでしょ?(笑)」

 

(奥付に3月5日発行とある)

 

 

 

3月20日 この日、「新潟プロレス」の村上大会に参戦。

 ここでの注目は、 グレート小鹿選手の参戦だった。

 観戦したファンによると、LEONAが出て活躍する時間が長かった模様。

 

新潟プロレス 4月20日 新潟・村上神林総合体育館

▼三幸製菓株式会社presents 6人タッグ20分1本勝負
 〇グレート小鹿・藤波辰爾・LEONA

  (14分4秒・グランド式あばら折り)

   木髙イサミ・中津良太・定アキラ×

 

 

 

4月27日

 この日、両国国技館で行われたメキシコ観光の大会に参戦。

 

 注目の「黒潮TOKYOジャパン」選手とのシングルマッチだった。

 

 人気のイケメンとの異色の対戦となった。恒例の長時間かけての黒潮の入場に「しびれを切らせた」藤波が

結果として「怒りの3連戦」を行った。

 首根っこを掴んでリングにいれ、いざ試合が開始されると、ロープワークから「逆さ押さえ込み」で勝負あり。

 さすがに3試合めは「逆さ」をかえされたが、「飛龍裸絞め」で決着をつけた。

 

メキシコ観光主催 4月27日 東京・両国国技館

「ルチャフェスタ・スペシャル」

 ▼15分一本勝負

  〇藤波(51秒・逆さ押さえ込み)黒潮TOKYOジャパン×

 ▼15分一本勝負

  〇藤波(39秒・逆さ押さえ込み)黒潮TOKYOジャパン×

 ▼15分一本勝負

  〇藤波(1分28秒・飛龍裸絞め)黒潮TOKYOジャパン×

  ※藤波さん3試合連戦  ※3918試合となりました。

 

藤波「3度も登場して、怒りもあるが、(楽しさも)(笑顔)」

 

 

 

5月16日 後楽園ホールで「ドラディション」開催

 

  この大会は「西村選手の追悼大会」となった。

 

 

藤波「西村! お前の仲間たちが、みんな揃ってくれたぞ!」

 

 メインでは、藤波・天山・永田組が(天山が体調不良で小島が参戦)快勝。

ドラディション 5月16日 東京・後楽園ホール

 ▼60分一本勝負タッグ 「西村修選手追悼試合」

  〇藤波・小島・永田(19分23秒・飛龍裸絞め)長井・征矢・竹村×

 

藤波「「僕も無我を彼に捧げましたが、まだちょっと無我が中途半端にとどまっているのがあるんでね。最後の区切りですね。無我をもう1回やるか。なあ、西村!

 

 

 

7月5日 

この日藤波は、岡山の天満屋での「アントニオ猪木展」にゲストで出演。

元新日本プロレスの片山選手も来場し、トークにも参加した。

 

 

 

 

 

8月10日

 

千葉県柏市の「フェニックスプロレス」に参戦。

LEONAと組み、リッキーフジ、政宗組に快勝した。

 

勝敗 試合時間 とかわかりませんが、

■フェニックスプロレス 8月10日 千葉・柏市中央体育館

  ▼時間未詳 一本勝負タッグ

〇 藤波・LEONA組(  ・飛龍裸絞め) リッキーフジ・政宗組 ×

 

なお、この大会の「打ち上げ風景」が「X」上に紹介されていました。

 

※珍しい「打ち上げ」風景、ありがとうございます。あと、できれば、試合の公式記録も熱望します(RSD2026)

 

 

 

 

 

 

8月14日

この日、北海道の函館競輪場での「道南リングプロレス」に参戦。

 

 

◆道南リング 8月14日 北海道・函館競輪場

 ▼時間未詳 一本勝負タッグ

〇藤波・LEONA(時間未詳・飛龍裸絞め)りんりんマスク・カツオ×

 

アンドレザ・ジャイアントパンダ選手と藤波さんのスナップ。

 

 

8月17日 

この日は、大阪の阪神百貨店梅田本店での「猪木展」のトークショウに登場した。

 

 

 

8月18日

この日、猪木酒場で、「藤波・棚橋トークショウ」が開催された。

題して「新旧社長トーク!」 なるほど!ふたりとも社長だったんですよね。

 

 

この、猪木のコブラツイストを受けているのは、藤波さん本人ですよ!(笑)

 

 

 

 

8月30日 この日、しまねプロレスの出雲大会に参戦

 

 

シマネリオ選手の登場。(日高郁人選手が代表の「ショーンキャプチャー」に参戦するマスクマン)

なんといっても「島根県の地図」をあしらったマスクがすばらしい。島根愛があふれていて、もちろん「島根県公認」(!)の選手だという。日高選手と共にご当地プロレスを盛り上げる大切な選手で、島根県の出雲市での対戦だが、さすがに藤波さんは壁だった様子。

 

★しまねプロレス 8月30日 島根・出雲だんだんとまとアリーナ

 ▼ 30分1本勝負タッグ
〇藤波・日高・藤田ミノル(16分28秒・飛龍裸絞め)関本・阿部史・シマネリオ×

 

 

 

10月4日 

この日、富士スピードウエイで開催された「MAZDA FAN FESTA」に「藤波家の食卓」が出店させていて、藤波本人も訪れていた。ファンがサインをしてもらった「パンフレット」です。

 

 

パンフの中の「藤波家の食卓」のご案内部分(拡大)

 

 

10月6日

 

「ノア」の「サンデーマジック」大会に参戦

LEONAと組んでのタッグマッチに出場したが

相手が、マイバッハ谷口とマミーという謎のマスクマン(笑)

 

藤波「マミーって、いつの時代だよ。」 

と、だいぶ、試合の組み合わせに?ご不満の様子。

そして、マミーに対して、「お前は、征矢だろ!」 

 

 

NOAH 10月6日 東京・新木場ファーストリング

 ▼20分1本タッグ

〇藤波・LEONA(9分21秒・飛龍裸絞め)マミー・マイバッハ谷口×

 

※藤波さん「お前は、征矢だろ!」

 

 

 

 

 

10月7日

 藤波は「新日本プロレス」の「超人・石森太二はもっと無茶をする」大会

サプライズ登場した。

 

 この日のメイン企画の「120分・アイアンマンランブル」の最終ブロック、

「ドラゴン・ブロック」に登場の藤波は、観客の驚きの中、 あばれる伊東・鷹木の両選手に対し

「ドラゴン・ストップ」(われわれは、殺し合いをしてるんじゃない!)

 その圧倒的な威厳(!)の前に、二人のハードコアファイターは思わず頭を下げ、

凶器を片付け始めるという、信じがたい光景が繰り広げられた。

 

伊東・鷹木両選手が素直に退場。さらに藤波はシュンスカイにドラゴンスクリューから

「足4の字固め」をかけたところ二人掛かりで押さえられ

  〇石森・ダイヤ(フォール)藤波× 

となり(デビュー以来3930試合めの登場、と、私RSDは認定、になった)

なお、試合の方は、主役の石森が、残る刺客たちを退け、11勝10敗で120分間を完走した。

 

 

 ★新日本プロレス 10月7日 東京・後楽園ホール「超人・石森太二はもっと無茶をする」

       〇石森・ダイヤ(フォール)藤波× 

 

 

 

10月13日 長野県の小諸市での信州プロレス「小諸ボンバイエ」大会に参戦。

 

 6人タッグながら、相手チームには永田がいて、藤波とのロックアップも見られファンを熱狂させた。

 

 

 

あんまりすごい場面なので、写真お借りしました。

藤波と永田がリング上で!

 

 

★信州プロレス 10月13日 長野・小諸市総合体育館 「小諸ボンバイエ」

 ▼  分1本勝負タッグ
〇永田・グレート無茶・火付魔珍( 分 秒・ナガタロック)藤波・谷津・浜×

 

 

 

10月18日

 埼玉県桶川市での「マルキュー感謝祭」に出場。

 

★佐賀プロレス 10月18日 埼玉・桶川市マルキュー本社 「マルキュー感感謝祭」   

 ▼  分1本勝負タッグ
〇藤波・LEONA・三州(11分 秒・飛龍裸絞め)リッキーフジ・富豪・サガン虎×

 

  

 

11月2日

 岩手県「みちのくプロレス」の盛岡大会に参戦。

 

この大会では藤波さんもさることながら、タッグで出場のLEONA選手も絶好調。

「LEONA選手が、相手選手を次々と「ドラゴンスクリュー」で投げ飛ばしてくれ、勢いで、僕らも投げられそうになりました」(ヤッペーマン2号)

 

 

 

みちのくプロレス 11月2日 岩手・岩手県営体育館

 ▼ 分一本勝負タッグ

 〇藤波・南部キング・マルカンソフトマン (11分23秒・飛龍裸絞め)

   卍丸・Ken45°・OSO11×

 

 

 素敵なフィニッシュ写真!

 

 

 

くざかいふぶきさんありがとうございます。

 

 

 

11月7日

 この日、サムライチャンネルの「ニュースセブン」が放映された。番組では、藤波さんが出演し、三田佐代子アナと軽妙なおしゃべりをして「無我」大会を宣伝した。

 

 

 

11月14日 「ドラディション」後楽園大会は「無我」の復活

   「無我」のコンセプトの復活として、すべてシングルマッチの 試合を開催

   藤波自身は、ザック・セイバーとのシングルマッチをメインで。

 

 

 

   ザックセイバーはこの当時の新日本プロレスでの頂点のひとり

   ただ、その実施にあたってセイバーの藤波に対する「リスペクトあふれる」コメントが注目された。

   

◎ザックセイバー選手の話

「私は子供の頃からプロレス少年で、VHS(ビデオ)で藤波さんのジュニア時代の試合を何度と見て過ごしたが、対戦できるとは夢にも思わなかった。」

「プロレスファンとして感慨深い。日本だけでなく、プロレス史上最も重要なレスラーの1人で、敬意という言葉しかない」と憧れの選手であることを明かしています。

 

◎一方の藤波さん

「来年デビュー55周年を迎える中で、現役でリングに上がる中で刺激のある大会をと、このカードになった」と語り、

「無我」を冠に付けての「原点回帰」をめざします。

 

 

 

 

takuさんありがとうございます。

 

 

もうひとつ、

 

 

 

みちりんさん、ありがとうございます。

 

ドラディション 11月14日 東京・後楽園ホール 「無我」

 ▼60分一本勝負

  〇ザックセイバー・ジュニア(9分42秒・片エビ固め)藤波×

 

 

この日は「無我」の復活ということで、スタッフにもひさしぶりの参加者が多く見られたという。

1996年ごろの「無我」といえば、ファンのボランティアが主導の大会だったが、復活した「選手の入場式」も含め、当時の「無我」の雰囲気も感じられる大会であったという。

 

 

11月14日

この日から「ベルク」の主催する「プロレス超世代キャンペーン」が始まる。

1か月の間にキャンペーンに応募すると、特製タオルやベルクベイ(商品券)が当たるもの。

特筆すべきは、翌年3月1日に川越で開催される「限定招待者140名のみ参加」できる「藤波・棚橋・船木のスペシャルイベント」がある。

 

11月29日

「新潟プロレス」に参戦。

 

 

なんと、ことし2025年、藤波さんは、

新潟プロレスに6回目の参戦

もはや「ホームリング」と呼んでもよいのかな、、

 

新潟港近くの旧・埠頭にあるイベント会場「大かま」での大会です。

冬の新潟なのに、暖房が行き届かない(笑)会場です。

 

でも、リング上は熱い戦いが!

(でもこの日の気温は風が強く寒かったよと観戦者)

 

 

 

11月29日

 この日、大阪府の枚方市で「枚方プロレス研究所」さんが主催の「藤波辰爾展」が開催された。

 

 

「枚方プロレス研究所」さんが長年収集してきた貴重なコレクションが展示された。なお、ここでの展示品の一部は12月7日の試合会場にも「追撃戦」と称して展示され好評を博した。

 

 

 

 

 

 

 

 

11月30日 

千葉県の君津市での「きみのわプロレスフェスタ」に参戦。

 

昼の部には小島聡選手

 

大和ヒロシ選手は、よく新潟プロレスにも参加してくれるし

あとは、小島聡選手!(実は、この日は、新日本のタッグシリーズを欠場してこちらに参戦!)

夜の部のメインには藤波辰爾選手が登場

メインまでのすばらしいイベントの締めは

藤波さんのほのぼの話と

塙選手のご挨拶

大和ヒロシ選手の締め!

 

 

セコンドには、青いドラディションのトレーナの倉島選手がついていて

藤波さんをサポート。

 

あと、藤波さんのドラゴンスリーパーに、

対戦していた「翔太」選手と「拓真」選手が

リスペクトのあるカットに入ってくれて、

あたたかい感じもする試合展開。

 

いい試合を作り上げてくれました。

しっかし塙選手の挨拶に至る展開も、藤波さんならでは。。。

 

 

 

「地域密着型」の「プロレス大会」の写真ですね。RSD

 

 

★Hプロダクション 11月30日 千葉・君津市民体育館 「きみのわプロレスフェスタ」   

 ▼ 30分1本勝負
〇藤波・TAMURA・室田渓人(13分14秒・飛龍裸絞め)翔太・冬柴拓真・塙純一×

  ※デビュー以来3936試合に

 

 

 

12月7日

「琉球ドラゴンプロレス」の枚方市大会に参戦。

 

 

枚方市での藤波さんの試合は、53年ぶりということで、ファンの注目を浴びた。

 

★琉球ドラゴンプロレス 12月7日 大阪・枚方市KTM河本工業総合体育館 「ひらかたプロレスフェスタ」   

 ▼ 時間無制限1本勝負タッグ 
  ○グルクンマスク・藤波(12分3秒・体固め)首里ジョー・リュウキュウドッグディンゴ×

 

この日、会場で開催された「枚方プロレス研究所」さんの「藤波辰爾展(追撃戦)」を、藤波さんとleona選手が観覧、展示品を熱心に見てまわり、その思いがけない光景に、主催者の感激もひとしおであったという。

 

 

 

※藤波さんのファンの大年表ですから、たくさん紹介しました。RSD

 

 

 

12月29日

 大宮の総合食品卸売市場で恒例のイベント「年末飛龍感謝祭 2025」を開催した。

ここでは、2日間、藤波家の食卓による「特製お肉弁当」などが販売され、30日には「もちつき」が、さらに「藤波さんのサイン会や撮影会」もあり大好評であった。





 

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こうして、いよいよ2026年だ
(期待して待て!次回(笑))
 
 
編者 RSD  2026
2026.6.3更新