<ストーカー問題解決を100%保証するコース!>
初回の電話&メール相談は何方でも無料です。

回数、時間は無制限
<受付時間> 月曜日~土曜日 PM1:00~PM9:00
東京 03-5468-7118
大阪 06-6777-2304
貴方の専任カウンセラーがストーカー問題の解決まで責任を持ってフォロー致します。
ご希望者には専任の弁護士や警備の為のボディーガードをお付けします。
ストーカーとの対応を含む日々の生活のご心配点をトータルでカバーし、一切の不安から開放致します。
ストーカーからの接触や攻撃をすぐにでも止めたい方は、こちらのコースお選び下さい。
ストーカー問題の解決後も3年間の保障が付きますので安心です。
<トータルカウンセリングストーカー問題解決方法>

<重要> ご相談をご希望の方は必ずお読み下さい。
対象者(元恋人、元夫婦、家族、知人)が限定されている場合
1. まずは貴方と対象者との関係及び関係者との状況を正確に把握していきます。
2. 依頼者ご本人様が対象者にどの様な対応をするべきなのか説明を聞いて頂きご理解して頂きます。
3. 後は少しでも早く対象者と接触し、対象者の言い分を聞きます。
貴方から対象者にコンタクトを取って頂き同席して頂くのが、最も早く決着のつく手法の一つです。
なにより対象者にとって一番望んでいたことが叶う訳ですから、スムーズに話し合いの席を作る事ができますし、貴方にとっても結果をご自身の目で確認することができます。
カウンセラーの100の言葉より貴方の1つの言葉のほうが、対象者にとって響くこともあります。
しかしどうしても対象者とは会いたくない方は、無理をされることはありません。
カウンセラーの立場で肝心なのは、まずは対象者の身になって話しを聞いてあげることなのです。
相手の考えや思いを理解してやらないことには、解決策は見い出せません。
特に男女間の怨恨のもつれなどに起因する場合は、対象者だけに問題があるとは限りません。
貴方と対象者とのお付き合いが長ければ長いほど、深ければ深いほど、第三者には理解しずらいものです。
じっくりと腰をすえて双方の話しを聞く必要があります。
カウンセラーは貴方と対象者の双方に、中立的な立場で対応いたします。
対象者は貴方にとっては過去の細かい事案まで執拗に追求し、事案の真実や貴方の本心を聞きたがります。
しかし、貴方と対象者との過去の事案について議論したり、対象者の考え方や性格を非難するのは避けたほうが良いでしょう。
どうしてそうなったのだとか、どちらが良いとか悪いとかは今となっては問題にする必要は無いでしょう。
ただ、明らかに貴方に非がある事案については、対象者に謝ってあげることも必要です。
しかし非を認めたからといって、交換条件などを受け入れる必要はありません。
対象者としても自分の思いの丈をすべて打ち明けることで、すこしは気も晴れることでしょう。
なかには、「解り合えただけでよかったんだ」などとカッコをつける対象者もいます。
問題はいかにして、対象者が貴方に対して持っているあらやる感情を殺していくか、ということなのです。
会談がどの様な展開になったとしても結論はすでに決まっています。
対象者は貴方と貴方の関係先に今後一切の接触や迷惑行為はしない、ということです。
この約束は対象者と貴方だけのものではなく、対象者とカウンセラーとの約束にもしていきます。

ここが最も重要なポイントです。
対象者にとってどれほど重要な人物が貴方と対象者の間に入るかということです。
対象者はカウンセラーとした約束は、簡単には破ることはできないでしょう。
なぜならその約束は対象者が自ら申し出たことなのです。
カウンセラーは相手を脅して無理やりに約束を取り付けたりはしません。
ストーカー行為を自覚し、尚且つ自ら進んでストーキングをやり続ける人間は少ないものです。
対象者は貴方に自分の思いや考えをすべて話した後に、貴方から対象者に対して今後どう対応するかという明確な意志表示をされると、納得するしかありません。
対象者に対象者自身が現在していることや、置かれている立場や状況をしっかりと理解して貰うことができれば自然に答えは出てきます。
これ以上ストーカー行為を続けることに対するリスクを理解し、恐怖感を感じることでしょう。
また、貴方と対象者との面談はこれが最後になります。
対象者との間に債権、債務関係や共有物があればすべて清算をしておきます。
当日に処理できないものについては、担当カウンセラーが代わって事後処理を行います。
お互いの電話番号やメールアドレスのメモリーを消去し合うのもよいでしょう。
4. 面談終了後にもかかわらず、まだ貴方に連絡をとってくる対象者もいます。(当社データでは10%未満)
このようなタイプは疑い深く、貴方はカウンセラーによって無理に対象者と別れさせられたのではないか、などと邪推をしています。
身内・知人の一般の方が仲裁に入ると、このようなケースが多く何回も対象者と面談をしてしまい、結局上手くいかないどころか、さらに事態が酷くなるといったこともよくありがちです。
このような場合には、貴方とカウンセラーとの迅速な連絡と対応が必要になります。
貴方とカウンセラーは常に親密な関係で、対象者が約束を破って貴方に接触をすると、すぐに担当カウンセラーが対応することを認識することになります。
ストーカー対策は、その場しのぎだけではないことを理解してください。
面談後の対象者に対する対応が最も重要です。
面談後10日間ぐらいは注意が必要です。
ここが警察や弁護士に依頼した場合との大きな違いです。

カウンセラーは時には、貴方の為に体を張ってでも対象者と対峙します。
貴方からの連絡を受けたカウンセラーは、即座に対象者に対して厳しく注意をして再度カウンセリングを行います。
ほとんどのケースで2回程度で型をつけます。
それ以上やってもだめな場合は、話し合いによる解決は望めないでしょう。
過去の経験上カウンセラーによる話し合いによる解決が、最終的に不調に終わったケースは皆無です。
どんな相手でも必ず始末をつける自信があります。
短期間で最も安全に解決を望まれるなら、ストーカーバスターズに依頼をして下さい。