ブログを書けなくなってからづいぶん日がたった。
時間が止まっているかのようだ。
今日からブログ日記を書こうと思う。
ここのところ模型は作ってはいました。でも製作数は減るし、AmebaのIDも忘れていた。
もちろん書くのも億劫でできなかった。
最近BOLT ACTIONに目覚めた。ここ5年ほど1:56は作っていなかった。
部屋を整理していると28mmが入っている箱を見つけた。
四号戦車やパンテルを見つけた。あとドイツ軍の兵士たち。
その昔(5年ほど前)ゲームを始めようかと思いルールブックやキットを購入していた。
その後1/72にどっぷりハマり作り続けていた。
この日記の最終更新は英国軍のタンクトランスポーターでした。それから時間が止まっていた。
1:56というとRUBICON MODERUSのキットも購入していた。
もちろんほとんど見組立だった。
ツンドクキットからRUBICON MODERUSのキットをさがしだした。
BOLT ACTIONのキットも購入したし、RUBICON MODEUSのキットも購入した。
ドイツ軍のハーフトラックやアメリカ軍のM3ハーフトラックも購入した。
もう一度ルールブックを読み返したら作りたくなったのであった。
IV号戦車J型の残骸を見つけた。残骸といっても網のシェルツェンが取れかかっていた。
木製ジャキ台が逆さまに取り付けられていた。これがどうにも気にかかった。
ジャキ台が組立当時ABSの接着剤で組み立ててなく簡単にはずれた。
今はABS用の接着剤を持っていたので、これを使用して取り付けた。
車体下部の外れかけていたシェルツェンは瞬間接着剤で取り付けた。
人形もランナーに付いたままであったり、ドイツ兵は小隊規模で組み立ててあった。
ファレホの塗料も購入してあったので整理した。
そうだ人形は、ファレホで塗ろう。と頭の中をよぎったのだ。
M3ハーフトラックも組立てMr.サーフェイサー1000を使ってタミヤアクリルのつや消し黒を下地塗装した。
IV号戦車H型も作り基本色であるダークイエローまで塗装した。
ルビコンモデルもエイヤーと買ってしまった。ボルトアクションのキットも買ってしまった。
もう後には戻れない。
作るしかない。
1:72のキットの組立は一時中止(もともと組立はほぼ止まっていたが・・・・)とした。
明日から組立日記などを書こう。組立題材がなかったら与太話でも書こう。
ここで、なぜ1:72が止まってしまったか?。
なんということもない部品が小さくて、それに部品も多い。
リハビリには向かない。
1:35では置く場所に困る。
そな理由からだ。
組立工具はあたり前だが、そのまま使えるし。
人形の顔も書けるし、小さい工程はリハビリには向いているかもしれない。
顔を描くには1:72でも出来ないことはないようだが僕には難しい。僕には28mmスケールでも難しい。
でもやってみよう。
今日は文字だけだらだら書いたかあすからは写真も載せようと思う。
まあ当分文字だけ書き綴ることになるかもしれないが・・・・・。
今日のところはこのへんで、明日に続く。