1/56 パンター戦車D型とヘッツァー駆逐戦車中期型の塗装の続きです。
塗装を行う塗料ですが、タミヤアクリルとAKのリアルカラーを使おうと思います。
モデルアートの2026年5月号の特集記事、模型塗装トレンド研究をお手本にします。
ヘッツァー駆逐戦車ですが、下地はMr.マホガニーのサーフェイサーで行いました。
境界のはっきりした迷彩としたいのでAKのリアルカラーマーカーを使います。
AKのリアルカラーですが、つや消しも素晴らしいのですが乾きも早いです。
乾きも早いので作業が早いです。
使用頻度の高い三色セットを購入していましたが、今回34色セットを購入しました。

