頼みごとが苦手な人へ
最近、人への頼みごとが
苦でなくなった。
前は嫌がられるんじゃないか?
と思っていたから、
頼みごとをするとそのとおりに
なった。だからいやだった。
それに、感謝は伝えてなかった。
とても険しい顔をしてたとおもう。
今は、感謝の気持ちは忘れないようにしている。
笑顔で、
ありがとうございます。
を大事にしたい。
正しい、間違っているでは、世の中は平和にならない
マスコミでは、よく
日本は悪かったという人もいます。
一方それに反発して、日本は良かった、という人もいます。
正しかった、間違っていたんだということをお互いに主張しているだけなんですね。
よく考えてみて欲しいのですが、
友達や恋人、家族と過ごしていて、
喧嘩にな ったときに、自分が正しかったのよ!とか自分は間違っていたのよ!と
言い続けている関係って平和でしょうか?
かりそめの小康状態は生じると思いますが、真の信頼関係には
ぜったいなり得ないと思います。
日本人はなぜ、たたかれるのか?
韓国や中国とうまくいかないのか?
それは、実は本当の意味では彼らと向き合っていないからかもしれません。
悪かったよ、悪かったよといいつつも、
浮気し続ける夫みたいな存在が、近隣諸国からみた日本なのかもしれません。
マスコミの「悪かった」とか「正しかった」という論調には乗らないでください。
ただ、相手のことを思う。自分の襟を正す。
それだけで、僕は良いと思うのです。
日本は悪かったという人もいます。
一方それに反発して、日本は良かった、という人もいます。
正しかった、間違っていたんだということをお互いに主張しているだけなんですね。
よく考えてみて欲しいのですが、
友達や恋人、家族と過ごしていて、
喧嘩にな ったときに、自分が正しかったのよ!とか自分は間違っていたのよ!と
言い続けている関係って平和でしょうか?
かりそめの小康状態は生じると思いますが、真の信頼関係には
ぜったいなり得ないと思います。
日本人はなぜ、たたかれるのか?
韓国や中国とうまくいかないのか?
それは、実は本当の意味では彼らと向き合っていないからかもしれません。
悪かったよ、悪かったよといいつつも、
浮気し続ける夫みたいな存在が、近隣諸国からみた日本なのかもしれません。
マスコミの「悪かった」とか「正しかった」という論調には乗らないでください。
ただ、相手のことを思う。自分の襟を正す。
それだけで、僕は良いと思うのです。
失敗して当たり前
失敗が人を育てるという。
ロバートキヨサキさんによれば
従業員と起業家の大きな違いは、
「起業家はリスクを利用して成長する世界にいる、従業員はリスクを避ける世界にいる」
ということなのです。
僕は、2足のわらじが長いが、意図的に様々なチャレンジをしてきた。
例えば、独立起業を目指す人が惹かれやすい「MLM」
当時の僕には早すぎたが、チャレンジをした。
当時の僕には自分で稼ぐというマインドが足りなかったし、
人とのつながりを築くという点でも、まだ弱かったので失敗したように思う。
(もう全て綺麗に精算できていますが)
プロジェクトでも、自分が手がけた出店案件が中止になったことは
数々あった。
そのたびに関係者の方に謝ったり、逆にねぎらわれたり・・・。
プレゼンで自分が自信満々で作った資料が転けたことはたくさんある。
そのたびに、不死鳥のごとく立ち上がったことが僕の経験の
積み重ねなのだと思う。
そのほか、ここには書けない失敗はむっちゃあります。
好んで失敗する必要はないし、むしろ失敗しないように頑張るわけだが、
失敗が人を育てるってそのとおりだなって思う。
突然、戦国時代の話になり申し訳ないが、
織田信長は失敗の名人なんです。
桶狭間の戦いや長篠の戦いで、勝者になったイメージがある信長だが、
実は長い戦いのキャリアの中では、勝てない戦の方が多かった。
だから信長は逃げ足は速い。
負けたら潔く逃げるし、
敵にならない。信長と武田信玄は最初は同名を組んでいたくらいなのだ。
あきらめなかった。
信長の兵隊は決して強くなかったけど、
だから鉄砲を持たせたし、弱い代わりに、傭兵だったから、
農民を兼ねた兵士と違ってずっと戦えたから、最終的には勝てたんだ。
失敗OK!
今、サラリーマンにも起業家精神が求められる時代。
先が見えない時代だからこそ、前例は通用しない。
実は、これからの若者には、良い時代なのかもよ。
失敗を恐れず、前に進もう。
ロバートキヨサキさんによれば
従業員と起業家の大きな違いは、
「起業家はリスクを利用して成長する世界にいる、従業員はリスクを避ける世界にいる」
ということなのです。
僕は、2足のわらじが長いが、意図的に様々なチャレンジをしてきた。
例えば、独立起業を目指す人が惹かれやすい「MLM」
当時の僕には早すぎたが、チャレンジをした。
当時の僕には自分で稼ぐというマインドが足りなかったし、
人とのつながりを築くという点でも、まだ弱かったので失敗したように思う。
(もう全て綺麗に精算できていますが)
プロジェクトでも、自分が手がけた出店案件が中止になったことは
数々あった。
そのたびに関係者の方に謝ったり、逆にねぎらわれたり・・・。
プレゼンで自分が自信満々で作った資料が転けたことはたくさんある。
そのたびに、不死鳥のごとく立ち上がったことが僕の経験の
積み重ねなのだと思う。
そのほか、ここには書けない失敗はむっちゃあります。
好んで失敗する必要はないし、むしろ失敗しないように頑張るわけだが、
失敗が人を育てるってそのとおりだなって思う。
突然、戦国時代の話になり申し訳ないが、
織田信長は失敗の名人なんです。
桶狭間の戦いや長篠の戦いで、勝者になったイメージがある信長だが、
実は長い戦いのキャリアの中では、勝てない戦の方が多かった。
だから信長は逃げ足は速い。
負けたら潔く逃げるし、
敵にならない。信長と武田信玄は最初は同名を組んでいたくらいなのだ。
あきらめなかった。
信長の兵隊は決して強くなかったけど、
だから鉄砲を持たせたし、弱い代わりに、傭兵だったから、
農民を兼ねた兵士と違ってずっと戦えたから、最終的には勝てたんだ。
失敗OK!
今、サラリーマンにも起業家精神が求められる時代。
先が見えない時代だからこそ、前例は通用しない。
実は、これからの若者には、良い時代なのかもよ。
失敗を恐れず、前に進もう。