アオシマ ホンダNC37 スティードVLS’98になります。
婆とお孫さんたちは近くの駄菓子屋へレッツゴー!
チャンスは今だ!
で、慌てて残りのカウルをシュー!!っと。
タンクとリアはホワイトパール+クリアを吹いています。
ノーマルと比べるとかなり白っちゃけてますね。
このツートンで塗装は完了としますか。
後は残りのパイピングを何本か。
んんん・・・・
なんかさみしい気分。
そんな時は
また横病が始まった。
ギブソンでも弾いてと・・
キティちゃんバージョン いいっしょ。
1/12エフトイズのキットでした。
ヨドバシクリック。
近所のバイク屋にオイル交換に行ったとき750と思ったら
ちゃうやん!でか!新品の1000が置いてあった。
・・・ので・・・・・ポチ。
まだあったら写真撮らしてもらいましょ!
製作開始未定
400㏄シリーズもあと2種。
まとめて紹介。
まずは、アオシマ カワサキZR400C ZEPHYR'89
なんとも実車らしからぬボディーカラーでお恥ずかしい。
スプレー缶の在庫が薄くなってありあわせのカラーで。
どうもハンドピースが苦手で。掃除がねー…
アオシマにしてはシリンダーフィンが綺麗に成形されてて気持ちがいいです。
続きまして同じくアオシマ。
HONDA NC31 CB400 SUPER FOUR'92でございます。
こちらもタミヤのなんとかシルバーで。
特に色に関してはこだわりがなくマニアの方からはお叱りをうけそうで・・・
YAMAHA KAWASAKI HONNDA これら3種は
4気筒 DOHC 集合管 オイルクーラー オイルダンパー等
共通の使用でぱっと見、見分けがつかなかったり・・・
1台買うと3台揃えないといけない衝動に駆られて。
もう、婆に怒られるのへっちゃらになってもうた。
新しいキットを購入するたびに今回はじっくり腰を据えて・・と思ってはいるんですがいざ、作り始めると早く完成した姿を見たくてつい手抜き工事の癖が・・
今回はブログのT先輩のドゥカティのサイレンサーを真似てカーボンシールを。
んな感じで。
リア周りの組み立て。
配線ケーブルなんですがみなさんおなじみのT社のを使ってるんですが微妙なカーブが欲しい時には
糸はんだの0.6 0.8を使っています。
フレームに接着してつぶして溶接を再現したりやわらかいのでいろいろ使えると。
今回、ディスクの配管に使っています。
5ミリくらいでも自由に曲げられます。
微妙につぶしながらつなげると”らしい”配管に見えます。
目が疲れます・・・・・



































































