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模型大好き爺の部屋

 

アオシマ ホンダNC37 スティードVLS’98になります。

以前投稿した400VSEに続きポチしてしまった。

クラシカルなフロントサスペンションがいい。

以前作りかけた大戦中のハーレーダビッドソンが同じやつでした。

名称はわかりません!

大きな違いはこことウィンカー、フロントホイルのサイズくらいかな。

さて、完成品の続きです。

 

タミヤ ヤマハXV1000ビラーゴです。

このキット、づーっとどしよかなーってなやんだやつです。

なんかおもちゃっぽい感じが。

 

と、思いながらもビッグバイクシリーズの仲間に。

 

 

今回の特徴はウォータードロップ塗装?ってやつをやってみました。

 

対象が小さいので微妙ですな。

1/12くらい車のボンネットならばえるかと。

やっぱおもちゃっぽいなー 

 

婆とお孫さんたちは近くの駄菓子屋へレッツゴー!

 

チャンスは今だ!

で、慌てて残りのカウルをシュー!!っと。

 

 

 

タンクとリアはホワイトパール+クリアを吹いています。

ノーマルと比べるとかなり白っちゃけてますね。

このツートンで塗装は完了としますか。

後は残りのパイピングを何本か。

 

んんん・・・・

なんかさみしい気分。

そんな時は

 

また横病が始まった。

ギブソンでも弾いてと・・

キティちゃんバージョン いいっしょ。

1/12エフトイズのキットでした。

 

ヨドバシクリック。

 

近所のバイク屋にオイル交換に行ったとき750と思ったら

ちゃうやん!でか!新品の1000が置いてあった。

・・・ので・・・・・ポチ。

まだあったら写真撮らしてもらいましょ!

製作開始未定

 

ようやくタンク、リアカウル等の塗装が終わり、ちょっと仮組。

何故かガンダムカラーがお気に入りになってしまってコブラ、ダックスに続きこちらも。

ただ、半艶なのでクリアをかけてもなかなか艶がでないのが難点です。

 

 

デカールの色と合わない?んでボヤっと。

 

 

残りのカウルは今日、お天気なので仕上げようかと思っていたんですがいきなり孫軍団が来襲してどうなることやら。

 

 

この色大好き。アオシマ、ポチろうと思ったらいつの間にやら売り切れで再発売を待たなくてはならなくなっていました。

熱が冷めちゃうかも・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

だんだんとバイクらしくなってきました。

 

 

残っているパーツをちょこちょこと組んでいます。

 

 

 

カウルで隠したくないような・・

 

 

 

迫力が増してきました。

アオシマのGPZも作りたくなってきちゃいました。

2台並べよっかな?

 

400㏄シリーズもあと2種。

まとめて紹介。

 

まずは、アオシマ カワサキZR400C ZEPHYR'89

なんとも実車らしからぬボディーカラーでお恥ずかしい。

スプレー缶の在庫が薄くなってありあわせのカラーで。

どうもハンドピースが苦手で。掃除がねー…

 

 

 

 

 

アオシマにしてはシリンダーフィンが綺麗に成形されてて気持ちがいいです。

 

 

 

続きまして同じくアオシマ。

HONDA NC31 CB400 SUPER FOUR'92でございます。

 

 

こちらもタミヤのなんとかシルバーで。

特に色に関してはこだわりがなくマニアの方からはお叱りをうけそうで・・・

 

 

 

 

 

 

YAMAHA  KAWASAKI  HONNDA これら3種は

4気筒 DOHC 集合管 オイルクーラー オイルダンパー等

共通の使用でぱっと見、見分けがつかなかったり・・・

 

1台買うと3台揃えないといけない衝動に駆られて。

もう、婆に怒られるのへっちゃらになってもうた。

 

 

 

アオシマ ヤマハ4HM XJR400'93になります。

ほぼノーマルです。

キットも特に特徴があるようなことはないような。

ミッドナイトっぽくクロメタで。 

撮影は今まですべてiPhoneでワンパターンで面白くありません。

しかもいまだに”7”でございます。

ゲームしかしないんだから十分!!と。

新しいキットを購入するたびに今回はじっくり腰を据えて・・と思ってはいるんですがいざ、作り始めると早く完成した姿を見たくてつい手抜き工事の癖が・・

 

今回はブログのT先輩のドゥカティのサイレンサーを真似てカーボンシールを。

 

んな感じで。

 

リア周りの組み立て。

 

配線ケーブルなんですがみなさんおなじみのT社のを使ってるんですが微妙なカーブが欲しい時には

 

糸はんだの0.6 0.8を使っています。

フレームに接着してつぶして溶接を再現したりやわらかいのでいろいろ使えると。

今回、ディスクの配管に使っています。

 

  

5ミリくらいでも自由に曲げられます。

 

微妙につぶしながらつなげると”らしい”配管に見えます。

目が疲れます・・・・・

 

前回お知らせしたディスクの塗装方法とは、

まずはこちらを。(すでにご存じの方はかる~くスルーして下さい。)

テンプレート円定規です。

こちらを

 1ミリ単位で円が揃ってます。

裏から固定  周りが汚れないように適当にマスク。

 吹付  はがすとこんな感じ。

仕上がりは チョーらくちんです。

お粗末さまでした。

クイズ番組で、さーて、どこかが変化しています。どこでしょうか?

的な感じの今回。

だんだんパーツが細かくなって塗装が間に合いません。

先日、ディスクの塗装にナイスな方法をyou tubeで発見?しました。

マスキングテープを円形にカットしなくてもいいんです。

近日、公開・・

先人の方、申し訳ございません。参考にさせていただきます。