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maxima papaのブログ

模型大好き爺の部屋

ノーマルのままでいっかなーと思っていたのですが

スポーク部に経年劣化のバリが気になって結局、張り替えてしまいました。

  

片目が不自由なので3日かかって肩がカチカチにこって片頭痛まででてきて・・・

後輪こまったなー

 

フィンの塗装&シール張&シフト、サイドブレーキをまとめて製作。

ハコスカではなかったシール張。これ絶対クレーム対策!

自分の責任で処理しろってことですかねー

チョームズイ作業です。その分京商楽できるもんなー

ま、さておいて。

 

シフトレバーのスポーク太かったので0.8mmのアルミパイプに変えました。隙間はお湯丸君で埋めました。

 

サイドブレーキの懐は記憶の彼方では確かビニール合皮のような素材でカーテンのような形状でカバーされていたような。(47年式ハコスカ)

黒色アルミテープでそれらしいカバーを。シフトブーツ周りにもシルバーを入れてみました。

 

昨日の続きで開口したベンドにガイドフィン?つけてみました。

アルミ板とりあえずそのまま。

これから塗装します。

 

実際のところどうなっているのかはわかりません。

 あしからず。

久々に58~61号が届きました。

タイヤ、ホイルの2号分は号稼ぎ。

60号のセンターコンソール、これじゃ足元寒くてこれからの季節辛いので吹き出し口、開口しました。中がどうなっているかはわかりませんが、

 

裏側を薄々攻撃してカッターで穴あけ。まだ、仕上げ加工していないので雑です。

61号のメーターパネル、工作は次号の様ですが、やっぱりやっちゃいますよね、点灯試験。

前回までの各ランプの点灯試験は無事パス。

で、 

ピンボケですが。

なかなかいい感じ。文字と枠が二重印刷?になっていてこのままでもカバーガラス?が要らない感じ。ここは素直に良しとしましょう。

ようやくインテリア、そして外装系にすすむのかな・・・

さて、このセンターコンソールを取り付けるフロアーパネル。

まさかのプラ丸出しのまま。

これは、さすがにいけませんねー。

ピカピカのフロアタイルなんてありえませんな。

一つ褒めたら失笑アイテムの倍返し。

さすが京商ーーーーーーーーーーー

なんとかならんのかね。

当然それらしく塗装しなくっちゃ。

次回まで時間潰せそう。

 

キャブ周りをちょこっと。

 

いつもなら接続パイプの結束バンド、アルミテープでやっていたんですが今回、アルミ板の細切りで巻いてみました。

これ、他にも工夫次第でいろいろ使えそうです。

やってみるもんですな。

 

見慣れたCB750 K0エンジン。

無改造でとりあえず色を叙せてみました。

 

 

調子こいて薄々攻撃の果てにフィン一枚消えました。

さて、スポークどっしよっかなー

いじらなくても結構いい感じなんだがなー

タミヤ・・このブランドの模型を始めて買ったのはもう何十年前だったか覚えていません。

同じキットを何回も購入しては今回こそはと思っていながら中途半端な出来に満足できずに後悔ばかり繰り返していました。

ずっと押し入れにしまい込んで黴臭くなっていたCB750、ケンメリが来ないので封を開けてしまいました。

多分ハーレーと同じくらい4~5代目と思いますが最後まで気を引き締めて完成させるつもりで・・ガンバ。

 

基本のシリンダーフィンの成型。

 

 

続いてはキャブ。ナンチャッテ工作

ナンチャッテではいけませんな。しっかりリサーチしなっくっちゃ。

 

ちょっとケンメリから離れて。

愛犬レオを連れてよく家から10分くらいの海浜公園に来ます。

ホントはご法度なんですが唯一自由に遊ばせられる場所なのでレオもご機嫌で海行こうと言うだけで興奮しまくりの時間です。

 

真ん中に見えるのが富士山です。すっかり雪化粧してます。引っ越す前の家のベランダからも富士山よく見えて夕焼けに浮かぶ富士山はとってもきれいでした。

その斜め左のマッチ箱みたいなホテル、その下の海沿いに続く防波堤?約1.5キロの直線、幅15メートルが日本で行われたレッドブル、エアーレースの飛行場なんです。

 パノラマ写真なんですが

左側が幕張。マリンスタジアムがあるところです。

そこから

少し入った海であのレースがブーンと行われました。

ここから見るのはタダでした。

 ご機嫌なレオです。

ここが大好きで自由に走り回っています。

さて、この目の前に広がる海なんですがこんな色のここの海、初めて見ました。

 まるでバスクリンを入れたお風呂のような乳白色なんです。 ここのところ異常気象が取り上げられていますが、何事もなければいいのですが・・

はてさて、することがなくこんなことを。

の、前に今風に言うならハイボール。

ウィスキーの炭酸割り。某店の炭酸水最近ずーっと購入してたんですがどうも刺激がなく今日、新たに開発しに散歩がてら。

で、強炭酸二種類購入。

早速割ってみたら甘!やっちまってます。

強炭酸サイダー・・・・

500ml。もう一回分あるんです。アチャー

で、本題に。

いまだにエンジン、乗せてしまうのが怖いで単体で。

スロットルワイヤー、こんな感じに。

 

 

ちょっとゴツイかなとは感じております。

と、デアゴいわくホースA

 

さすがにそのまま瞬着で接着はきついので基部こさえてホースも交換、取り付け金具も真鍮版でそれなりに。

次回までしばらく間が空くかもです。

いつになったらインテリアに進めるのやら。

ホイル、タイヤで3週はないよね・・・

 

 

 

やっと来ました4号分

たっぷり時間をかけてー・・と。

あっという間の30分。

 

やっぱりやらかす京商。しわしわのピー

以前まさかねーと言っていた最中タイヤの電池箱。

 トランク内の仕上げはどうなるんでしょうか?

 ガイドではさかさまにするようですがなんでやろ?このほうが効率的だと思うんですがね。

 しかも、裏の黒い点、電池ボックスをビスで固定した跡ですが、ちょうどここにはモールドがあったんです。ボックスのビス用の穴?とピッタリでこのモールドをガイドにビス穴開けるといいです

多分そのつもりだったんではなかろうか。

でもひっくり返したんでビス止めできなくなっちゃったのかな?

それとも、この先ひっくり返さなきゃならない工程があるんかい?

恐ろしやーーーーーーーー