気分的にノリが悪かった年明け。
まだ、ご挨拶してませんでした。
ブログをご覧の皆様、あけましておめでとうございます。
さて、ケンメリ君ですが残り約1/4ですが未だにボディーの詳細が不明ですね。
1号で掲載しているボディー、一体成型!未だに信じてはいません。
他のモデルは当たり前の一体成型に対してわざわざうたい文句にするのが怪しい。
特にサイドトリム、ピラー、この部分は他社の製品ではボディー側に成型されていますよね。これ、ハコスカと同じやり方なんですね。ドアを開けると本来一体成型の部分がつなぎ目があるんですね!しかもこの部分の取り付けがボディー側なのかシャーシ側なのかでボディーとシャーシの組み立て方法が異なってきます。
一体成型だと当然被せ方法になると思うんですが後者だと恐怖のハリボテ工法になるんではないでしょうか?
この部分、パテ埋めしたいんですが全塗装になりかねないので諦めています。
まさかとは思いますが・・どうやってボディーをかぶせるのでしょうか?
天下の京商マジックあるんでしょうか?
・・・・また眠れぬ夜が・・・
73号でようやくダッシュパネルが取り付け出来そうなので今まで保留していた内装関連パーツ、エンジン等を組み込みました。
まだ、コード類は未接続で見苦しいですが記録に残したいので写真おば。
今回の内容で一番凝ったのがハンドルです。
配布パーツとは明らかに異なると思っています。ナンチャッテ・・・・
まだ、怖くてダッシュパネルは取り付けてはいません。
大どんでん返し・・・ないよね・・・・・・今度やったらホント・・・
久々のケンメリ。
嬉しくもあり悲しくもあり。
まずは62号のインパネパッド。
スリットは空気が通らなくっちゃでまずは一か所開口。
ところが二か所目が取り付けステーが邪魔して多分真ん中3~4か所開かない。
しかたないか・・・
グローブボックス上のエンブレムいじってみました。
むずいです。
ハンドル。ステーが2mm厚。×8で16mmオーマイガー!
で薄々攻撃。本当は.6ミリのアルミ板でこさえたかったのですがふにゃふにゃでアウト。
仕方なく削って0.8mmで妥協。これ以上は割れそう。残りの2か所も薄々しなくっちゃ。
ハコスカの時はアルミダイカスト製で単独パーツだったので加工が楽でした。切り離して加工すれば楽だとは思うのですが後処理が難しそう。
ここまで来て問題が発覚!
ホーンスイッチのセンターにあるスカイラインの”S”マーク。
これってある意味ステータスなのに指定道理こさえると横向いちゃう。
シールなんですが適当に貼ったとしか思われません!
メイドインC。
速攻クレーム連絡。
センターコンソールみたいに最初からシールでの配布にしていれば自己責任なのに。おかげでまた、ストップ。
あ・・・・・・














































