SJのカバーする範囲やこれ、かなり広くないス?
PWKだから?
2ストだから?
いわゆる教科書に乗ってるキャブセッティング方法でスロー合わせると、確かにアイドリングだったり負荷がかからないレーシング時のレスポンスや音は良い
でも実走時にはそれより濃いめに振った方が確実にトルクあがるっスロー?
現在SJ58
アイドリングは不安定
3~5000rpmはブバッバッバ
代償に実用域5000rpm以上ロケット、トルクアップ、エンジン冷えまくりで安心快走メインは198
実用域以下はガッツリ濃いめがやっぱ絶対良い!
ただ湿度高い日だけはもう、ダメ子さん
低回転でダラダラが長引くとプラグご臨終の予感。温度はガンガン冷えていき
赤信号
プラグの為に
青信号
したくなります
そういった時のキャブ状況はインマニ氷結、キャブ表面氷結、カッタウェイ切り欠きが新雪ゲレンデ。
最寄り自販機を探しホットお茶を購入→キャブ、インマニの旨みが逃げないように上から満遍なくかける→絶好調
どこまでジェット飲み込むんですか化け物マシン
第2回セッティングロスト祭り開催中
BBさんが昔ブログで書いてたインプレで、ベストセットが針の穴なハイエンドなマフラーに対してOTONARI管はその幅が広くマージンも多めに取れると。
まさにそんな感じ。さらにシリンダーもアトリエdB特製ということも相乗効果。さらにPWK33ぶちこんだ事でもうカオス
メインが210でもかぶりしらずとか多い日も安心すぎる
1/8開~1/4開までのグズりはシカトでスロー上げに専念しだすとトルクがもうガンガン上がる。熱は持たない。アイドリングで冷える。→結局SJ58までブチこんでみた
スローとメインはシーソー法則みたいなので今度メイン、ニードル絞りでどこまでパワーと温度のベストポイントか探そうかと。
正直今までどんなスロー、どんなメインでも元の戦闘力が高いからガンガン走るからセッティングロストしまくってたけど2LAP目にしてやっと化け物の本性が垣間見えてきたので次こそは!
これだけセッティングに費やしたもののシリンダーピストン良好だっ たのが嬉しい。
二次エアもクランク周り左右オイルシール?周りインマニ周り全部くまなくパークリでチェックしたけど大丈夫。キャブの油面も低くない。
本当のOTONARI-ヒラミネ管が吠えたら、これ
ヤバいかも
第2回セッティングロスト祭り開催中
BBさんが昔ブログで書いてたインプレで、ベストセットが針の穴なハイエンドなマフラーに対してOTONARI管はその幅が広くマージンも多めに取れると。
まさにそんな感じ。さらにシリンダーもアトリエdB特製ということも相乗効果。さらにPWK33ぶちこんだ事でもうカオス
メインが210でもかぶりしらずとか多い日も安心すぎる
1/8開~1/4開までのグズりはシカトでスロー上げに専念しだすとトルクがもうガンガン上がる。熱は持たない。アイドリングで冷える。→結局SJ58までブチこんでみた
スローとメインはシーソー法則みたいなので今度メイン、ニードル絞りでどこまでパワーと温度のベストポイントか探そうかと。
正直今までどんなスロー、どんなメインでも元の戦闘力が高いからガンガン走るからセッティングロストしまくってたけど2LAP目にしてやっと化け物の本性が垣間見えてきたので次こそは!
これだけセッティングに費やしたもののシリンダーピストン良好だっ たのが嬉しい。
二次エアもクランク周り左右オイルシール?周りインマニ周り全部くまなくパークリでチェックしたけど大丈夫。キャブの油面も低くない。
本当のOTONARI-ヒラミネ管が吠えたら、これ
ヤバいかも
夜勤が急遽中止で久々いきましたよアトリエdB
世の中の知名度はotonari管がずば抜けて走ってますが
この際客の俺が主要メンバー勝手に紹介
◇チャーリーさん
ドンでボスでアトリエの頭脳で4VPのパワーの出し方は右にでるものはいない極右のお方
説明にも全て根拠に理論がある。出会った当初、半信半疑でつけたシリンダーで目のウロコが爆転した後ムーンサルトで着地して以来、全身全霊で信じるようになった
◇H4Cさん
アトリエのメカニックでありアトリエの看板車の持ち主
常に進化する究極の通勤車。28箱付分離スポマフで超絶ハイエンド(笑)
H4Cさんの美学が詰めこまれたあの一台に試乗すれば、気付いた頃にはワンオフマフラーをオーダーしてるはず
◇Otonariさん
まさに芸術肌、個性派、人見知り、溶接の達人
でも俺的には心を許してもらっている気がする(笑)根拠はない
でも俺は溶接後でOtonariさんの仕事だとわかる自信がある
今日行ったら制作途中のステン製中身ド変態なスポマフが置いてあった(笑)
□アトリエdBとは
神奈川で湘南と横浜の中間エリアに位置し、シリンダーにマフラー、クランクはもちろんエンジンスワップに車体全てを街乗り~超絶ハイエンドに仕立て上げてくれる、信頼できるショップ
SS1/32だったらワールドレコードだした白島さんGアクRSのチャンバーも製作アトリエdB
アフターケアの丁寧さは異常
出会いは通勤に使ってたグランドアクシスを自分でネットであれやこれやと、なんとなくポートを削ったりトルクカム削ったり・・少ない小遣いで何の根拠もない改造してた頃にネットで見かけたotonari管
ググッてHP探して直接突撃訪問。
『ネットで見て自分でやってるっす俺。BBさんのブログみてDFGPってバトルみたいに130とか140とか目指したいんす俺』
『ああ・・BBさん最近来たよ』
『エエエエエ!?知り合いっすか!!』
(なんか芸能人にあった気分)
今やBB管なんてスペシャルなマフラーもリリースしてるしすごい良い出会いでした俺にとって
詳しくはお店HPにアクセス
ヒラミネ管が欲しいというと僕の付けてるのと同じになります。ぜひデータ共有しましょう(笑)全開時のターボ具合と吸排気のフィルハーモニーが完全にレーシングサウンド
追記、チャーリーさんあの後もカブる事なく爆走しましたよ!早く風邪直してください
世の中の知名度はotonari管がずば抜けて走ってますが
この際客の俺が主要メンバー勝手に紹介
◇チャーリーさん
ドンでボスでアトリエの頭脳で4VPのパワーの出し方は右にでるものはいない極右のお方
説明にも全て根拠に理論がある。出会った当初、半信半疑でつけたシリンダーで目のウロコが爆転した後ムーンサルトで着地して以来、全身全霊で信じるようになった
◇H4Cさん
アトリエのメカニックでありアトリエの看板車の持ち主
常に進化する究極の通勤車。28箱付分離スポマフで超絶ハイエンド(笑)
H4Cさんの美学が詰めこまれたあの一台に試乗すれば、気付いた頃にはワンオフマフラーをオーダーしてるはず
◇Otonariさん
まさに芸術肌、個性派、人見知り、溶接の達人
でも俺的には心を許してもらっている気がする(笑)根拠はない
でも俺は溶接後でOtonariさんの仕事だとわかる自信がある
今日行ったら制作途中のステン製中身ド変態なスポマフが置いてあった(笑)
□アトリエdBとは
神奈川で湘南と横浜の中間エリアに位置し、シリンダーにマフラー、クランクはもちろんエンジンスワップに車体全てを街乗り~超絶ハイエンドに仕立て上げてくれる、信頼できるショップ
SS1/32だったらワールドレコードだした白島さんGアクRSのチャンバーも製作アトリエdB
アフターケアの丁寧さは異常
出会いは通勤に使ってたグランドアクシスを自分でネットであれやこれやと、なんとなくポートを削ったりトルクカム削ったり・・少ない小遣いで何の根拠もない改造してた頃にネットで見かけたotonari管
ググッてHP探して直接突撃訪問。
『ネットで見て自分でやってるっす俺。BBさんのブログみてDFGPってバトルみたいに130とか140とか目指したいんす俺』
『ああ・・BBさん最近来たよ』
『エエエエエ!?知り合いっすか!!』
(なんか芸能人にあった気分)
今やBB管なんてスペシャルなマフラーもリリースしてるしすごい良い出会いでした俺にとって
詳しくはお店HPにアクセス
ヒラミネ管が欲しいというと僕の付けてるのと同じになります。ぜひデータ共有しましょう(笑)全開時のターボ具合と吸排気のフィルハーモニーが完全にレーシングサウンド
追記、チャーリーさんあの後もカブる事なく爆走しましたよ!早く風邪直してください
787Bはサルテサーキットを全開で疾走してこそ美しい
それでこそのあのアイドリング音の芸術
でもヤマハ787Bになるまいとアイドリング~10000rpm超えまで何一つ曇りのない吹けあがりを追求してた俺
バカでした
低開度のグズりを取ると薄すぎてパワーが出てなかったみたい
クラッチイン5000rpm~1/4開6500rpmのグズりを無視して、ジェット番数上げてみることに。
結構走る。いやなんでも走るPWK
PWKにも針の穴を通るようなジェットの組み合わせがやっぱりあるみたいで、今回のはかなりキテる
たまに出る温度上がらないのにバカッ速になるマジック。その要因はシリンダーに秘められてるのかなといつも思うけど
MJ-210
SJ-50
ニードル2段目
温度が段違いに低く低開度からのトルクの厚みが違う。スローが特に効いてる。尚且つ尋常じゃない番数のMJでも
■マロッシプーリーWR48
■マロッシハイギヤ
■120/80-12
引っ張らなくても9000はまわる
シリンダーも排気もアトリエdB高回転高出力仕様なんで、そんだけ飲むのか?
シリンダー製作してくれた本人はMJ200はないやろーと言ってたけど、これが今まででベストなんですもの(笑)
横浜NAPSでばら売りMAXが確か210だったのでこれ以上は手持ちがない
これ以上とか入って欲しくない(笑)
でもやっと湘南のユノディエール、134号をヒート無縁で気兼ねなく疾走できてすごい嬉しい
それでこそのあのアイドリング音の芸術
でもヤマハ787Bになるまいとアイドリング~10000rpm超えまで何一つ曇りのない吹けあがりを追求してた俺
バカでした
低開度のグズりを取ると薄すぎてパワーが出てなかったみたい
クラッチイン5000rpm~1/4開6500rpmのグズりを無視して、ジェット番数上げてみることに。
結構走る。いやなんでも走るPWK
PWKにも針の穴を通るようなジェットの組み合わせがやっぱりあるみたいで、今回のはかなりキテる
たまに出る温度上がらないのにバカッ速になるマジック。その要因はシリンダーに秘められてるのかなといつも思うけど
MJ-210
SJ-50
ニードル2段目
温度が段違いに低く低開度からのトルクの厚みが違う。スローが特に効いてる。尚且つ尋常じゃない番数のMJでも
■マロッシプーリーWR48
■マロッシハイギヤ
■120/80-12
引っ張らなくても9000はまわる
シリンダーも排気もアトリエdB高回転高出力仕様なんで、そんだけ飲むのか?
シリンダー製作してくれた本人はMJ200はないやろーと言ってたけど、これが今まででベストなんですもの(笑)
横浜NAPSでばら売りMAXが確か210だったのでこれ以上は手持ちがない
これ以上とか入って欲しくない(笑)
でもやっと湘南のユノディエール、134号をヒート無縁で気兼ねなく疾走できてすごい嬉しい
街乗りで速くて静かでリーズナブルといえばotonari管
市販のスポマフやチャンバーは大体がセンスタ対応なのでエキパイスタートして90゚x90゚からの立ち上がりとゆう歪な形
性能はわからんがバンク角が無いのが痛すぎる。寝かせて曲がる2輪の醍醐味が無いスクーターなんて楽しくない
最近気分転換にウィンドジャマーズの124管を現行セットにポン付けしてみた
・・・
全く走れん(笑)
ゆってもチャンバーとスポマフなんて甘い考えは吹き飛ばされました。
だだカブりで8000位しか回らん
おそロシア
otonariハイエンド
メンテフリーであの静音性にあの容量パないす。
ウィンドジャマーズといやあ俺の中ではルイヴィトンにシャネルに匹敵する高級ブランドなのに
シリンダーとの相性もあるやろうけど今の仕様だとエキパイ内径最低30mmはないと発揮できんみたいやね
今までのキャブセッティングが何だったのか。俺がバカなのか。何かがおかしいのか。恥ずかしな がらとりあえず現状のジェットメモ
MJ-210
SJ-50
ニードルCGL2段目
カッタウェイ少加工
WR48
市販のスポマフやチャンバーは大体がセンスタ対応なのでエキパイスタートして90゚x90゚からの立ち上がりとゆう歪な形
性能はわからんがバンク角が無いのが痛すぎる。寝かせて曲がる2輪の醍醐味が無いスクーターなんて楽しくない
最近気分転換にウィンドジャマーズの124管を現行セットにポン付けしてみた
・・・
全く走れん(笑)
ゆってもチャンバーとスポマフなんて甘い考えは吹き飛ばされました。
だだカブりで8000位しか回らん
おそロシア
otonariハイエンド
メンテフリーであの静音性にあの容量パないす。
ウィンドジャマーズといやあ俺の中ではルイヴィトンにシャネルに匹敵する高級ブランドなのに
シリンダーとの相性もあるやろうけど今の仕様だとエキパイ内径最低30mmはないと発揮できんみたいやね
今までのキャブセッティングが何だったのか。俺がバカなのか。何かがおかしいのか。恥ずかしな がらとりあえず現状のジェットメモ
MJ-210
SJ-50
ニードルCGL2段目
カッタウェイ少加工
WR48