フィーリング、レスポンス、見た目、足、音
そう俺にとって"音"は重要なファクター
理屈を追求するタイプじゃないので、俺の経験での勝手な思い込みで結論づけると
■排気系
スポマフ
G03-ビンビン系。ノマフより明らかに抜けてる音
新PG管-非常に低音かつ籠った音。耳触りな音が無く2stらしくない通勤ライクな一本
リバイブ-弾けて元気な音G03より回るので金属音のような高音を発する。速さは低回転もトルクが有り上もガンガン回る
チャンバー
124管-アイドリングは膨張室からカンカン高音。圧縮によっても音質変わりそう。グラスウールが生きている間は2st特有のパーーーーンとゆう音で最高。ただし数か月で直管サウンド・・
シリンダー
ポートの加工で音も変わるというが俺にはわからない。
▲吸気系
キャブ口径は大きい方が低くばらけた音
oko30からpwk28に変えただけでも結構変わる
28はかなり歯切れよく吸気の音も1トーン上がって音量大
その原理はアクセル低開度から高開度にかける音の変化と通じるのでは?
ファンネルは高音方向への変化。
箱付きにすると箱の中で吸気音が響いて低音方向





