「フルトヴェングラー 」(河出文庫) 吉田 秀和 (著) の単行本を購入した。
最近ずっと嵌っているフルトヴェングラー。
私が生まれる二年前に68歳で亡くなっている。
20世紀を代表する指揮者で今もなお根強い人気がある。
何が魅力って聴けばわかる話しなので理屈は言いたくないですね。
好き嫌いはあるでしょうけど私は好んでいます。
最近はずっとクラシック関係の本ばかり読んでいますが
知らない世界なのでとても面白さを感じています。
幸いまだ沢山の読みたい本がありますので当分は楽しめそうです。
CDも同じ。次回は「田園」を買おうかと。
