■挨拶
本日もお越しいただきましてありがとうございます。
皆様にとってまた私にとってプラスになりますように。

■感謝
Yさんに申告書の抽出や、Mさんにお客様のお茶だしの片付け等をしていただき、
スムーズに仕事が進みました。
ありがとうございました。
■日記
午前は中規模の会社の役員様が来社、
相談を幾つかされていきました。
当社の役員も同席し、今後の道筋が大方決まったようで良かったです。

お昼はマネージャーの奢りで課の新体制の歓迎ランチ
とても豪華なランチでお腹いっぱい、おいしく頂きました。

午後は確定申告プロジェクト等、
9月申告お客様の署名押印、

シルバーウィーク明けの仕事をなんとか無事終わらせれました。

■本日のテーマは『向こう側の世界に楔を打つ、それを記録する』です。

せんぱーい

あれってなんでしたっけ。
これってなんでしたっけ。

前も聞きましたよね。

僕って馬鹿なんですよ。
てへぺろ。

これって、
記録しておけば、
その記録を頼りに復元できるんですが、
記録をしないから復元できないパターンです。

記録をしないのはひとえに面倒くさいからです。
先輩の時間よりも、自分の面倒くさくないを優先した結果です。

先輩に可愛がられようとして、
わざとわからない不利をして、
先輩を立てることもありますが、
それは本当に自分がわからない時に、
してあげたらよいことで、
基本的には時間の無駄です。

記録をしなければ、
0→1→0→1→0→1の世界を進みますし、

記録をすれば
0→1→2→3→4→5の世界を進みます。

0と1の世界では、そういう人としかめぐり会わないし、
0から着実に1ずつ増加する人はそういう人としかめぐり合いません。

何でもそうですが、
メモする、記録する、
吐き出す、記憶する。

記録することで、
あちら側の世界に楔を打つことができます。

あちら側に楔を打ち、
こちら側の引力に引き戻されながらも、
また、あちら側の世界に楔を打つ、
こちら側の引力に引き戻されながらも、
また、あちら側の世界に楔を打つ、
あちら側の引力のほうが強くなるまで打ち続け、
あちら側の世界に自然と引きずりこまれる。
記録し、確認し、またそこを土台に進む。

記録しないと確認できない。

■本日の生き方
8時間睡眠
3時間仕事
1時間ランチ
6時間仕事
30分晩御飯
3時間事務作業

■明日の生き方
8時間睡眠
自由

■理想の生き方
7時間半睡眠
1時間勉強
3時間仕事
30分ランチ
30分勉強
6時間仕事
30分晩御飯
2時間半フットサル又は勉強又は読書又は飲み会
1時間家でゆっくり