■本日もお越しいただきましてありがとうございます。
皆様にとってまた私にとってプラスになりますように。

■感謝
今日はある会社の社長さんとゆっくりありがたいお話が聞けました。ありがとうございます。

奥さんが弁当を作ってくれました。ありがとう。夜は飲み会でしたが迎えに来てくれると連絡がありました。ありがとう。

■日記
午前はミーティング、午後はとある会社の社長さん来社、当社の代表も交えて濃い話が3時間以上続きました。
この地域の活性化や歴史についてです。

■今日のテーマは「子供をどんなチームに入れたらいい?」です。

友人がフェイスブックに投稿していました。

息子が小学一年生になってサッカーチームに入りたいと言っている。強いチームか弱いチームかどっちがいいだろうかと。

もちろん強いチームだろうと短絡的思考で考えましたが、必ずしもそうではないそうです。

サッカーに詳しい人に聞いた上で下記の回答となりました。


ここから


久しぶり
いい悩みやな。
自分も男の子出来たら、サッカーやらしたいなぁと思ってるから気にかかるわ。
投稿されてる○○ちゃんの動画見てても上手いと思うし、将来期待したいね。
知り合いの人で、サッカースクールとスポーツ施設を経営してて、指導者A級ライセンス持ってて、ユースに入る選手育てたり、日本代表の知り合いとかも何人かいて、その人自身も選手としてブラジルに留学してた(前置き長くてすみません)、つまり、サッカーに詳しい人に、どんな基準でチームを選んだらいいか相談してみたら、
そのチームが強いとか弱いとか、指導者が元プロだったとか、そういう表面上のことにとらわれずに、どうやって選手一人一人を大切に育ててくれるか、心を育ててくれるかを大切にして欲しいとのこと。ある程度上手い選手はどこのチームでも成長するとのこと。
強いチームでありがちなのは、選手を育てるのではなくて、勝つために試合をしているチームが多いとのこと、例えば、選手を駒のように使う、気にいる選手を使う、上手い選手を使う。中学生の年代まではそういった監督の采配だけで試合は勝てるそうなんやけど、そのやり方では選手は育たないことが多くいようです。選手が育たなくても、それでも勝てるので勘違いする大人も子供も多いようです。
選手をきちんと育ててくれているかどうかが大事とのこと。それを知るには、そのチームで何年もやってきた高学年の保護者とか可能なら卒業生の保護者とかにそのチームの指導方針の話を聞いてみて欲しいとのこと。スクールの人の営業トークではなく、実際に指導を受けてる側、サービスを受けてる側の話を。それは子供本人ではできないので、親が頑張って色んなチームの保護者に話を聞いたり、その地域のサッカーに詳しい人に聞いたらいいと思う。
とここまで、一つの意見として参考にしてください。応援してます!

とここまで。
勉強なりました。

■本日の生き方
8時間睡眠
3時間仕事
1時間ランチ
6時間仕事
4時間飲み会
1時間風呂、ブログ等

■明日の生き方
8時間睡眠
3時間仕事
1時間ランチ
8時間仕事
2時間勉強

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7時間半睡眠
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3時間仕事
30分ランチ
30分勉強
6時間仕事
30分晩御飯
2時間半フットサル又は勉強又は読書又は飲み会
1時間家でゆっくり